「チミのデキのいいオツムなら一生賭けてもシェリィドラッグは理解出来ん」
最近良く遭う謎の挙動をするレジの人について。
お支払い方法が様々になった今、POSレジがどのような感じになっているのかわたしにはわからないのですが、小銭の心配がなくポイントが付与されるnanacoカードは便利なのでわたしは使っています。
ただこれって店員に渡して使うものではなく自分でチャリーンして使うので勝手が違うんですよね。店員にとってもわたしにとっても。
従来の支払い方法、現金やカードですと、袋詰が終了した段階での会計になると思うのですが、nanaco等のカードになるとなんていうか、「nanaco払いでお願いします」と事前通知が必要でして、んでもってPOSレジもnanaco対応にしなくてはいけないらしくタイミングが少しズレるんですよ。
ぶっちゃけnanacoを勝手に使ってくれる店員さんもいらっしゃって、その方が実は楽。
袋詰途中でnanaco対応に戸惑っている店員さんを良く見る。
でもって最近良く遭う謎の挙動はなにかってーと、このPOSレジでまごつく際に「合計金額を言わないでカードを切る」んですよね。こええよ。幾らで切ってんだよ、怖いよ。つまりレジ操作が複雑化したことにより頭がパージしたレジ係が合計金額をお知らせせず支払い方法に移行するので、客としては合計金額を知らされずにカードを切られるという事態に。こわいわ。
この現象はスーパー以外でも見られますし、レジ係じゃなくて店長にも見られるので、基本的にレジ操作に不慣れな人間が支払い方法の多さに辟易して言わなきゃならんことをすっぽ抜けるという点は同様のようです。
これで今度はレジ袋云々も追加されたら、もう自動レジしか生き残らんなあ。
あの、生きてます。
問題なくというのは非常に難しい問題でして、いやまあ問題は降って湧いて出てくるものなので仕方がないのです。それにしても起こりうる大体の問題というのは事前に察知できるのが半分くらいで、いやその時点で起こりうる問題と言うか回避できる問題と言うか人的問題と言うに等しいのですが、こういうものに対して自分が最大限の努力をしたのにも関わらず他人の過失100%みたいな形で問題が起こったとき果たして誰が責任を取るんでしょうか。事前察知ができたやつです。そうです。他人じゃねえんです。
銭を稼いでいるのですが正直上司に三行半叩きつけたいというかもう実質叩きつけた状態になっています。
ひどいことがあったんです。
わたし社会人っていうのはもっとずっと立派なものだって勝手に思ってたの。それが結婚してたり子持ちだったりしたら尚更ね。だってこどもにとって親っていうのはかみさまみたいなものだから、社会に出てばりばり働いてお金稼いで帰ってくるかみさまっていうのはすごい存在だとおもっていたの。
だけど何、この体たらく。
社会人? ふざけないでよ、もっとしゃんとしなさいよ。
そんなことをキチガイに詰られてブチギレられてる時点で終わってるね、君。
前もあったとおり上司から部下へ正常な報連相が行われていない結果です。故に、わたしが全く機能できない。メモでもメールでも電話でもなんでもいいからとにかく知らせろと再三言っているのにも関わらず言わないやらない覚えない。もう蹴り飛ばしたい。知らないと突き飛ばしたい。分からないと電話を切りたい。こちらは逐一報告しているのに上からの報告がまったくない。ぶっちゃけこの業界あるあるだけどわたしにはなしなしだからね、そういう対応は。
ストレスマックス過ぎて歯が痛みに痛み抜いてまじ抜けたり、
靴減りすぎて中身飛び出て踵に刺さったり、
ケツと腰が神経痛で同時に逝ったり、
ここ数日だけで事件起こり過ぎじゃない?
毎年冬になると弱いところに湿疹が出来ます。
あたたかくなると自然と治るので放っておいています。
ただ今年は一部が治りません。指が少し動きにくいです。もしかしたら皮膚科案件かもしれませんが、軟膏もらえるくらいなのであてにはしていません。湿疹が出る原因がたぶんストレスとかそういうやつなので、抜本的解決には至らないと思うからです。軟膏と言うかあれやね、ステロイド系の軟膏ね。その場しのぎ軟膏。塗らないよりはマシなんだけど間違いなくぶり返すんだよね、あれで治るパターンっていうのは。
そいえばゾフルーザの副作用に出血が追加されたらしいですね。
わたしはインフルエンザ自体にかかったことがないので是非ともタミフルを飲んでみたいのですが、ゾフルーザはタミフルの特許が切れたタイミングでタミフルの評判を落としながら画期的新薬と売り込んできた辺りに怪しさを感じていたのですが、これは陰謀論ですかそうですか。
ゾフルーザって一回の服用で効く、という点がタミフルと違って画期的らしいんですが、そもそもなぜ人はインフルエンザにかかるんでしょうね。わたしワクチンとか予防接種自体も一度も打ったことがないんですがインフルエンザにはかかったことがないです。それなりに人混みで仕事してるし、職場にインフルの人居たりもするんですが、移されたことないです。あと熱を伴う風邪も数える回数しかないですね。熱のみとか喉のみとかならありますけど、熱のみなのは風邪というより疲れとかからきてる可能性が大です。
インフルエンザにかかったことがなくても、骨折したこともなくても、それよりでかい死ぬ病にかかっているので自慢できたもんじゃないっすね。
週末のストレス
もちこせないから治すしかない
毒を、詰みゆくものの、ようで
どうしようもないものをどうにかしようとは思わない
どうしたらいいのかわからないことをどうにかしようとも思わない
でも別に考えないわけではないのだけれど、どうにもならないものをどうにかできるほど大層な人でもないので、一線置きながら日頃呻く。
きっと何かにおいて自分の立ち位置をどうこうできる人というのは極めて少なくて、そしてそれが最善だとも限らないわけで、よもや正解などあるわけもなし、その道が崩れたときの態勢だったり受け皿だったりを整備していくほうが大切で、そういうことを知っている方が何分も強いなと思う次第。ただ強かろうと弱かろうとそれが人の好き好きには関係しないし、そこそこ屑な方が人受けは良かったりするので、真面目な屑という人から最も嫌われるタイプのわたしは結局、べつに嫌われてもどうということはないというメンタルを鍛えるほうが大切なような気もする。生豆腐メンタル。
わたしは雑務要員なので「やっといて」と言われることが多い。
「やっといて」と言われれば基本的にやっておくのだけれどここで色々まあ、ある。
人と人との関わりというのは大変だ。
コミュニケーションを日頃とっておくというのは非常に大切だ。
なぜかというと、この「やっといて」をやっておく上で大切だからだ。
例えばある仕事をやっておくとして、ただ単純にやっておくだけではない。必要なら印刷したりデータ化したり提出したり付随するもろもろの仕草が関係しだすと、「この人の性格的にこれが必要だな」という事象が出てくる。バックアップ取らなくてあとで騒いだりする常習犯も居ますからね。そういう性格を読み取ることにより仕事を円滑に進めることが出来るのですがその性格読み取りにコミュニケーションが必要なんです。
いやそんなの必要ないやっておけばいいんだ、とか、事前に全部やっとけばよくない? とか言われそうだけれどわたしの仕事の仕方は相手の必要に応じてレベルを変えるという仕方。
コミュニケーションを取る方法は色々あり、相手を知ることが大切なので、簡単に出来ることは酒や煙草だけれど、わたしはそれらが嫌いなので、無駄話ということになる。ただ不在が多かったり接する機会がなかなかないとコミュニケーションは築きづらい。そもそもわたしはコミュ障とか人見知りの部類に入るしな。積極的にがんばろうとはするが、相手が閉じた状態だとどうしても入って行きにくい。
コミュニケーションが取れていないと内部はボロボロになる。大してコミュニケーションとれてない相手からの「やっといて」ほど腹立つことはないし、そもそも正解が分からないのは厳しい。気付いたときには修復不能な歪が出来てしまう。辞めてしまうかもしれない。それが今のリーダーには理解できていない。
女の居ないコミュニティでは男が女めいてくるのだなあとそんなことを考える今日この頃。人は命を削って銭を稼いでいるのです。
今回は直接雇用なんですけれど物品を発注したら
「お金ないから無理」「自費で買って」
とのこと。ほーん。
なんやあれ、企業は従業員が健全に労働できる場所の提供とか労基法にありませんでしたっけ。
べつに遊んで消費してるわけじゃないんだから買ってほしいけどな。
3/1に値上げされたものも結構あって、賃金はさほど変わらないのに値上げはすごいなと。人件費のためとかいうけれど給料上がってる人はどのくらいいるのだろう。公務員とか以外でな。6月にチキンラーメンだっけ。買いだめ出来ないものに関しては何も思わないしそもそも消費税増税が控えてるこのタイミングで値上げって、増税したらダブル値上げで対応するのかな。正直もう厳しい。
銭を稼いでまいります。
(しかしなぜ男性は食事を奢ることを伝家の宝刀みたいに扱うのだろうか)
(わたしは誰かと食べることが嫌だから、奢られようが何しようが一緒に飯は食いたくない)