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SHELLY DRUG is glorious.

「チミのデキのいいオツムなら一生賭けてもシェリィドラッグは理解出来ん」

  • 2019/09/08 Sunday

いろいろきつい

週末熱バク上がりのぶっ倒れ人間です。

最近の話といいますと、本社勤務の話が再三ゾンビの如くあがっているということでしょうか。

 

正直この辺はもう馬鹿だと思います。

日本全部ばかです。

氷河期のいない会社は全部ばかです。

若手育成や人材育成の名のもとに若手(氷河期以上または氷河期以下)を管理職に据えるんですが給料は変わらず責任だけ増やしますのでそいつらは結局辞めたり転職したりして、65歳以上の再雇用人材に多額の金突っ込んで回してるんですよ。ゆえに再雇用人材は自分たちのやってきた経験とかコネとかで仕事してるんで若手管理職の指導は受けないといった老害全開行動をし、転職活動にマッハをかけます。そんなこんなで大量離職の9月到来です。絶対泥舟。

 

若手の逃げ出した会社の末路なんてわかっているでしょうに。更に現状デフレ通り越してる。

なのに人材過多。宝塚市の3人の応募に1600人くらい応募あったんでしたっけ? 氷河期ふたたびじゃないですか。その中からエリートな人材を選び放題なので、やはりもう人材が足りないのではなく、働ける環境、働ける給料を当たり前に出してくれる場所というものが枯渇しているんですよ。そりゃ仕事は選ばなければいくらでもありますが、生きていけるだけの給料と生きていけるだけの休息(休日)が貰える職場は少ないんです。

 

今回わたし有給生まれるはずなんですがこの泥舟の会社はそういうことを一切言ってきません。

こちらが言うまで待ってるんでしょうか。

契約書の間違えも指摘したところ、

「もう一度作るの面倒だからこれでいこう、間違えているところはその時がきたらうんたら」と当てにならないのでこちらで事象はまとめておきました。何か起きたら叩きつけて逃げるつもり。自衛はしよう。

 

10/1からの消費税増税は軽減税率のアレでうわあああってなっています。

3600ページくらいのお役所仕事もファッキューて感じですよね。あれファッキューって感じないひとたちってどういうひとなんだろう。

 

ちなみにわたくしは障害年金を受給していますので年金給付金のお知らせが届いたんですが、社会福祉の申し込みをするのにも関わらず切手代を負担するというクソっぷりでした。そして月5000円増えたからなんだっていうんですか。貰えるなら貰いますけれど、年金だけで生活できないことには変わりない5000円はどういった経路で算出されたんでしょうか。なぞです。

クレカとかキャッシュレス系もポイントでうんたらやるみたいですが、もうそんなんならいっそのことやめちまえばいいんです。一部ではいっそのこと10%統一でいいみたいなコメント見ましたけれど、10%で止まるわけないんですから、消費税やめて法人税あげちまえばいいんです。

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  • 2019/08/15 Thursday

我、ペンギンを求む

昔右も左もわからなかったとき(いい年齢で)親切な駅員さんに、

「PASMOとSuicaはどっちを買えばいいですか?」と聞いたら、

「東京で暮らすのならPASMOでいいし、それ以外に行く予定があるならSuica」

と教えてもらいました。

 

その通りなんでまじ感謝なんですが、最近PASMOにペンギンがいないのが嫌になってきました。

ペンギン欲しいねん。

 

楽天証券と楽天銀行にバイバイ。

NISAは、うん、あれだなあ。

楽天銀行はマネーブリッジで0.1%の金利はおいしいけれども、やはり現物が手元にないというのがわたしには非常に恐ろしいなと思ったし、ネット通帳はめんどくせえなって思った。メガバンクに入れて記帳し続ける意味ってこれだものね。何年いついつ何がありましたっていうのが第三者の目からでも充分わかる。これ以上の記録がないんだ。

 

nanacoは消費税増税のときうんたらーで必要になるかと持っているのだけれど、7pay開始によってポイント改悪に次いで7pay終了に伴いキャンペーンという名の期間限定ポイント戻し。これキャンペーンって名を打つならもっとあげればいいのに、戻しただけなのに二倍とか誇大広告出されてもね。悪手ですよ悪手。ペイを始めるから下げたのだから、ペイがなくなるなら戻す。これでいいのに。まあ失ったユーザは戻ってきませんけどね。ポイントつっても持つ手間に比べたら大したことがないので、いずれ整理対象です。

 

いつかはPASMOとSuicaの二枚持ちにしたいんです。

交通はPASMOでお買い物がSuicaです。

PASMOにペンギンがついたらいいんですけれどね。

仕事で酷使している目を休みの日にも酷使するのが苦痛。

いやでもまあ、仕事で使う目とゲームで使う目は違うんだよと言いつつも、やはり疲れ目でどんどん目がつぶれてゆく。文字認識ができなくなってタブレットを放り投げて寝る日も多く、週四でしか働いてないくせに休みの日はどっぷりベッドから離れない。というか知恵熱出るんですよ。大体いつも休日は頭が痛い。寝すぎとかではなく、純粋に、頭が軋む。

 

ついでに最近は暑さも厳しく、酷暑と呼ぶにふさわしく、そんな中頭痛がやってきて、なんだかもう地獄みたいな体調の休日を過ごしていますこんにちは。昨日は頭痛と吐き気がエンドレスでして、もう週明け休みてえなあとか思っていたのですが、時給制のわたくしは休む=お給料が減るという図式なので正直なにがなんでも休みたくはないです。休んでもお金貰えるなら別ですけれど、今のところは休んだところで査定に響いたり、そういうものが一切なく、ただ単純に休んだ分の給料が出ないという至ってシンプルなところですので、できる限り休みたくはないです。休むと査定に響くところは休まなくても褒められたりはしないわよね。そもそも時給制とか派遣なのに休みで査定響きますとかバカじゃねえかと思うんですがね。休まれたくないなら社員雇えばいいのに。

 

もうね、割と体調が限界。

いやそもそもわたくしは手帳二級でございますよ、就労不可でございますよ。

そんなわたくしが働いているの。おかしくなくて?

突然ですがわたしは巨乳です。

裾丈足りなさすぎ問題は偶に書いてるんですが、流行りなんでしょうな、ワイドパンツとかに合わせるときとか短めのほうがいいですし、足首見せたほうがいいしみたいな。にしても大きいサイズの服は基本「横に」大きいのであって、「縦に」長い人には対応していないのが辛いところ。わたしのような巨乳にとっては横に大きい服であっても、胸幅は取られるけれど腹囲は足りているので大体腹囲がだらしない。ベルトでもすればいいんだろうがそれでは胸が強調される。

 

以前からお世話になっていた下着屋さんがあるのですが、そこは引っ越し前なので今では遠く、通って下着を二枚買うと諭吉が数人飛んでいくレベルなので、いろいろ考えた結果、もうワイヤーのあるブラはやめようという結論に至った。ついでに胸を隠すのが面倒なので首の詰まった服が欲しかったのだが、女性物は胸元が開きすぎている。クルーネックもUネックも全部開きすぎ。もうね、胸ぼろろんのオープンザドア状態。かがんだらオープンザドア。しかも胸に生地を取られるので余計に胸元が開いてオープンザドア。

というわけでシルエットガン無視で紳士物を選んだ。

最近はぶかぶかのオーバーサイズが流行っているので女性でも紳士物を買いますね。

正直オーバーサイズとか腹立ちますよね。

オーバーサイズ云々より「縦に」大きい人のための服を作ってくれよ。

モデルサイズが基本的に小柄で華奢で肩幅なんかちっさい人のためのものじゃないか。

 

胸の大きい人のためのブランドとかも最近ネットで見たんですが、正直なところうーん……て感じでしたね。そういうんじゃないんだよなあって感じです。なんかね、巨乳あるあるだと思うんですけど、何着ても胸強調されちゃうんですよ、強調する気はないんですよ、でも強調されちゃう、だって元がでかいんだもん、仕方ないでしょ。で卑屈になって前かがみになって隠すように歩くから姿勢が悪くなる。だって胸バーンッと張っててもいい顔する人ほとんどいないからね。生まれ持った特性をこうも嫌がられるとは(僻みではないよ、僻みと書くと嫌な感じになるからね)

今の所の解決策は胸潰すしかないです。ほんと。できるだけ圧縮して生きてる。

 

機能性のある服が欲しいとぼやく人がいる。

わたしは着られる服がほしい。

  • 2019/07/15 Monday

辞めたい

お仕事やめたい

上司がくそすぎる

 

ぼんやり調べてて思ったんですが手帳持ちの場合失業保険って150日貰えるらしいですよ。つまることは6ヶ月働いて5ヶ月受給とかいう阿呆なことができるんですが、こういうのって大抵健常者だけど手帳持ちしか利用できないよねいつものやつ! と思っています。

ああちなみに最低値が6ヶ月納めていることで、健常者の場合は1年ですね。ここがゆるいのがいいのか悪いのかもらったことがないわたしにはさっぱりわかりませんね。なんやかんやで消失しているのが雇用保険だからね!

過去記事:巷で話題のパンプスの話

大事な話が抜けていたのだけれど、すべての職業は客商売なんですよね。
お客様がいるわけです。対企業でも客です。人付き合いって言ったほうが分かりやすいですかね。本格的に客がいないのは工場とか、作業着とかになってしまうところ。それでも同僚という人の目はあるんだと思うんですが。

で身だしなみの本質というか大切なところっていうのは「相手にどう見られるか」なんですよ。確かに自分のテンションをあげるのにも大切なんですが、身だしなみの本質はここだろうっていうのは、これ。なので客にどう見られるかが全てなんですよ。そうなると一定の化粧やお洒落といったマナーや常識はどこから生まれてるのかという本質が分かりやすくなってくる。パンプスもそう。幾ら同業者とかお仲間内で履かなくていいですっていったところでお客さんがそれを望んでいるのならば履かなければならない。お客様は神様だからね、しかたない。

相手にどう見られても関係ないのならすっぴんジャージでいいわけなんだけれど、これがどうにもこうにもうまくいかない。なので今回パンプスでうやうや騒いでも無駄っていうわけ。だってどうせパンプス履かなくてOKとかそういうのになっても、客側がそれを要求してきたらおしまいなの。客側にも理解しろって言うのは無理な話。正直、パンプス履いてる会社と履いてない会社なら、履いてる会社の方がしっかりしてるなあって思っちゃうでしょ。そういう意識の話になっちゃうから、じゃあパンプス大事だねってなる。
化粧とかもそういうこと。

まあわたしは今年日焼け止めでひどい肌荒れを起こしたんでやっぱり化粧はダメだと思いました。もうね下地レベルで肌荒れ起こすとかどうすりゃええのんって感じ。これで相手に悪印象持たれても、もうどうでもいいわ。わたし良い印象を持たれるためにそこまで肌を無下に出来ない。他は整えるけど、化粧はむりむり。

  • 2019/06/15 Saturday

巷で話題のパンプスの話

最初に言っておきたいことは、わたしはあの騒動については正しいとは思っていない。正しいことを言っているかもしれないけれど言っている人が正しくないからだ。それは実証できないし、なんにせよこの問題は問題として扱うにはあまりにも奥が深いし、日本で生きていく上でどうにもならないからだ。なので今回もめていることは正しくはない。

 

パンプス……というか、まあ化粧とかスカートとかストッキングとか全てにおいて言える話なので、今回なぜパンプスだけが取り上げられたのかよく分かってはいない。たぶん丁度良かったんじゃないかなって思う。皆痛い思いをしているからね。よく「ハイヒールとパンプスは違う!」なんてばかみたいな文を見るんだけれど、外反母趾になったり一日中履いてるのがきつい時点で同じだと思うんだ。「男だって革靴はつらい」というのもばかみたいで、これはそういう問題じゃない。

 

事の奥底の話はあとで話すとして、わたしの体験談を書きたい。

 

わたしは足が大きい。背もでかい。胸もでかい。

なんで、サイズがない。全体的に、ない。

日本の服はどうして裾丈がこうも短いのか。モデルが小さすぎるんじゃないか。

(足りてれば切ったり縫ったりすればいいけど、足りないのはどうしようもないね)

 

とある企業に応募した時にストッキングとパンプスが「必須」だったことがあって、まあそこは落ちたのだけれど、その当時わたしのサイズのパンプスっていうのは市場に出回ってなくて、その旨を伝えても「必須」と譲らなかったので、まあむりだったのだけれど。

なんか服の裾丈はまた違う記事で書こうかな、たぶん長くなるから。

 

で以上を踏まえて。今巷の話題の根底を言いたい。

「強制」はされてないし「就業規則」に盛り込まれているところは少ないだろうけれど、同調圧力によって「強制」されているのだからパンプスひとつとってもどうしようもない。

 

これって結構大切だけれどどうしようもない。

日本という島国がこういう教育を昔からしてる。空気を読んで周りに合わせてなんたらこうたら。別に日本をさげたいわけじゃなくて、こういうもの、こういう雰囲気だから仕方ない。こういう教育しかできないのだから仕方がない。周りがパンプスなのにパンプスを履かないのは非常識だ。9人パンプスを履いていたら残りの一人はパンプスを履かなければいけない、その1人が強制されていると感じればそれはもれなく強制だが同調圧力をこの国からなくすのは無理だ、不可能だ。それこそ今話題のLGBTとかいうばかみたいな集団と同じ言い分になる。女は女らしく、男は男らしくするのがマナー、常識、普通。だからパンプスひとつ取り上げてクツーとか言うのは阿呆みたいだし、言ってる方は怪しい団体と同じ母体ってことだ。

 

パンプスが苦しいと言うと必ず「わたしはパンプス好きで履いてる」みたいな輩が出てくる。

知るかぼけ、と思うが、こういう人種は何故かどの界隈でも湧いてくる。

業者かなにかだろうか。

 

少なくとも今回の問題提議はLGBTとかフェミとか人権団体とかと同じ根底を持っているので、正しいかもしれない、パンプスは痛いから履きたくない人は履かなくていい世界になればいいという精神は正しいかもしれないのだけれど、言っている人間と言っている界隈が正しくないので、正しくはないとわたしは思う。個性と同調圧力は共生してゆくことは不可能だ。個性がまかり通ればルールが死ぬのだ。

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