「チミのデキのいいオツムなら一生賭けてもシェリィドラッグは理解出来ん」
死にたいと言うけれどほんとうに死にたいわけではない。
消えてしまいたいのだ。
死ぬのは、こわい。
(ああ、でも、そんなのはただの、)
わたしの精神はわたしの置かれている現実に耐えることが出来ない。
だからわたしはわたしのために幻覚を見て精神を分裂させて狂わせている。
そうし続けなければいけないのは耐えられない現実が続いているからで。
わたしの脳は、わたしを生き長らえさせるために、狂い続ける。
(だからね結局精神病ってやつはさ)
(脳が生存処理を下した上の、最後の防衛本能ってやつなんだと、思うんだよね)
やらなくちゃいけないは重責になりいつかわたしを食い殺す
生きなきゃいけないと同時に死ななきゃいけないと発破をかける
最近ちょっとまずいのでエビリファイを服用したのだがむくんで体重増加で罪悪感さえ話にならないのでセレネースを追加。まあ体重は増えるしむくんで顔がパンパンになってリンパちょう痛いしホルモンガンギマリだけどアイキャンフライするよりはいいだろ。
毎日毎日首にかけられた紐が数ミリずつ縮んでいくような、
高所から数センチずつズリ落とされていくような感覚が続いている。
未曾有の事態だ、仕方ないでしょう?
でももしかしたら、もしかしたら、居なくなっちゃうかもね。
それももう、仕方のないことよ。
ついったーで粛々と言論統制が行われている。
ポリコレ棒だけでは飽き足らず訴訟棒を振り回すものどもよ。君らは知らないのか? 悪口を言っていいのは言われる覚悟のあるやつだけだ。自分たちは散々人を誹謗中傷しておいていざ批判される立場になったら訴訟棒を振りかざす。批判と反論と誹謗中傷の区別がつかないバカ者共がネットをやるべきではないのだ。
特に有名人が訴訟棒をちらつかせるやつ、それ君スラップ訴訟だぞ。
詐欺をしたのに訴訟棒をちらつかせるやつ、ふざけるな。
ついったーは金になるからと熱心に炎上させて訴訟棒振りかざしたやつもいる。
作品のネタバレしただけで訴訟棒対象になるやつもいる。
もうここは直に腐海へと沈むのだろう。
こうしてネットに言論の自由はなくなってゆくのだろう。
そしたらわたしたちはどこへ行けばいい?
昨今ポリコレ棒を愛撫してやまないフェミシストたちが熱心にBLM(ブラックライヴズマター)というものを国際的に行っている。背後の存在がバレているし、なんやまたアルファベット並べられてもおいちゃんようわからへん……て感じだし、そもそも騒動を見ていてなんの共感も出来ない。する必要はないのだと思う。
いやね、これについては深くは言及しないけれど、やっぱりねどうしたって日本は島国で、日本人か外人かの括りしかないから、白か黒かみたいな問答は無駄なのよ。そこに無理矢理差別問題ねじ込まれても、なんやめんどい輩やな、関わらんとこ、ってなるだけなのよ、LGBTみたいにね。更にはコロナ自粛の最中にデモと称したテロ行為を行ったことは記憶に新しい。少なくともわたしはこの騒動を通じて黒人への観方が変わったよ、今まで音楽性に抜群に飛んだかっちょええ外人から、見かけたら距離取る存在になったよ。
大陸感情と島国感情ってやっぱりどこまでいっても交われないと思うよ。
最近ついったー怖いですからね。
気軽につぶやくとやれフェミだやれ人権がやれなんちゃらだって怖いんですよ。わたしは出来ることなら「発達は精神障害から消えされ! 独自ガイドラインで専用手帳でも作れ! 精神の邪魔するな!」とつぶやきたいんですが、ついったーまじ発達の巣窟なんですごいですよ、検索するとね、発達だらけ。ほなら発達マジョリティやんけ、気軽に生きられるやんけという正論は言ってはいけない。発達は発達と傷を舐め合いファッションメンヘラが先頭で旗を振りフェミと人権団体がバクスタを撃ち政治がブーメランを投げる。
独身女が言ってはいけないこと。妊娠してる人や子持ちを批難すること。
妙だねえ、おかしいねえ。
わからなくもないですよ。独身で子無し、生物としての義務を果たしてないですからね。男性は精子を撒くこと、女性は子供を生むこと。性の義務はそれでしかありません。それを放棄したわたしが子持ち様を批難するなんてなんという罰当たりなんでしょうね!
やーでもねー。言いたいことはたくさんある。
子持ちの優遇っぷりってもう異常だわ。まず産めば手当、育てりゃ手当、学校は無料、奨学金も無料、医療費も無料。更にシングルになれば手当は更にドン! で、どうです? 増えましたか、出生率? これだけ手厚く金出して整備してるんだから増えてるんでしょうね、とんでもなく!
団塊以降のベビーブームは一度しか訪れなかった。
最後のベビーブーム、それが氷河期。
まともに就職できずまともな賃金を確保できず非正規落ちした氷河期は悟ったのです。子供を育てられる状況じゃない、結婚も無理、マイホームも無理、マイカーも無理。しかし政府は何もしなかった。政府が子育て支援に乗り出したのは氷河期がほとんど適齢期を過ぎたあとだったので、次のベビーブームは起きなかった。
でも少子化対策って意外と簡単じゃないですか?
自粛期間中妊娠増えましたよね。これ言うと怒られそうなんてブログに書いてるんですが、要は金もらって家に閉じ込めて時間持て余してればセ
ックスしかやることなかったから中高生の妊娠増えたんじゃないですか。
実際沖縄って年中そうじゃないですか。
賃金低くても補助があるしやることないから子作りと昼間から酒飲みです。
じゃあお金たくさん上げて(子育て補助とかは一層廃止してしまって)土台整えちゃえばいいんじゃないですか。子供産んだら賞金とかじゃないんですよ、子供産まない人はその前の段階で諦めてるんですよ。だから産んだあとどれくらい整備されてても結局出生率には影響しないんです。海外でも整備がしっかりしてる国は出生率低いみたいなデータ見ました。そういうことでは?
もうベイシックインカムにすればって思いますね。生活のために金を稼ぎ、金を稼ぐことで肉体と精神が摩耗し、そのうち精神科医のお世話になる。そうならないために早めに職場から離れるのが吉だけれど収入が途絶えれば生活はできない。いますぐに出来るのは金を配ること。消費税を下げて収入を増やし経済を回すこと。
子供を作るのはお金に余裕ができて将来の設計プランが確定した場合なので早々にその状況を作るのが大事だと思いますよ。ノリでできちゃった婚する人は知りません、シングルもです。
結局のところ好き嫌いは増えましたね。
具体的に言うと親の好物が嫌いになりました。
子供の頃はね、好きだろうが嫌いだろうが何でも食べてたんですよ。生きられないからね。食べないと死ぬからね、生だろうがなんでも食べてましたよ。とりあえず口に入るもんなら何でも食べます。貧しくはないのだけれど、食わないと死ぬような状況でしたからね。美味しい美味しくないとかそんなの二の次です、言ってられません、食べれるときにひたすら食べます。食べ放題大好きです、全皿食べます。
(食べ放題には連れて行ってくれる家族間ですが他人居ないとネグレクトです)
(世間体タイプなんです、根本的に狂ってます)
(いつも他人からは「良いお父さんだね」って言われます)
(よいおとうさんは娘に暴行しません)
(でもそんな実家に戻ったわたしはナチュラルに狂っています、しかたがない)
大人になって経済的に余裕ができて食べるものの取り捨て選択が出来ようになると自分の嫌いなものを買わなくて良くなり、好物だけ買って食べてりゃいいので如実になりますね。わたしは基本好きなものと言っても体が欲しがるものを食べるのでそこまで偏った食生活にはならないんですが、栄養素的にどうでもいいピーマンとかそれこそピーマンとかほぼほぼ手に取ることはないですね。いやピーマン苦いじゃないですか、ピーマンオンリーの栄養もないですし。
結構高いものとかも食べてるんですけどなんでしょうね、結局三つ子の魂百まで理論なんですかね。安い舌です、狂ってはいないんですが。
子供の頃に下手に抑圧されると爆発しますよね。食事だけの話じゃないです、エンタメとか顕著ですよ。抑圧された人間が金握れるとほんとうにやべえなって思います。みなさま子供はネグレクトしないでくださいね、するなら産まないでくださいね。
親がふと「偏向教育って良くないわよね」と言った。
彼女は最近右翼系の記事を読み漁るのが日課なのでそう思ったらしい。
「まあ教師なんて所詮社会に出たことのない人間だからね」と答えると、
「子供の頃はそれが当たり前だと思ってたし当たり前に信じてたのに、それが全部デマだったとか偏ったことを教え込むってどうなのよ?」と鼻息荒く不満の意を表した。
流石0歳児をカルト宗教に突っ込んだ親は言うことが違うなあ!
と思いました、まる。
宗教の自由っていうのは、幼児が硫酸風呂に浸けられて精神ぐじゅぐじゅになるまで侵されているのを、大人や行政が黙って見ているだけの思想なんだよね。少なくとも子供が成人するまでは宗教の自由なんか認めるべきじゃないんだよ。第三者的な価値観と倫理を身に着けてからそれぞれが信仰を示すのが宗教でしょう。何も知らない無知で無教養な子供を宗教に投げ込むのはごうごうに燃えた炎にぶち込むのと何も違わないんだよ。
また犯罪者が精神病になった。
キチガイ無罪は止めてほしい。それが法のもとでの平等でしょう?
パーソナリティ障害(人格障害)でわたしが強く言いたいのは、これらは「めちゃくちゃ生きづらい性格」であって病気ではないということだ。自己愛とか回避性とか、もっといえば発達障害や適応障害も、障害と名がつくが精神病ではない。
そもそも精神病は後天性というお決まりから先天性の発達障害をここに加えるのは些か筋違いというか単に発達叩きたいだけみたいに見えるので外しておこう。いや発達は好きあらば叩くよ。
人格障害は薬物治療でどうにかするよりも適応した環境で生きるほうがよっぽどいい。もう個人の性格、良い言い方をすれば個性なのだから、下手にいじくらずに認めてくれる環境に行ったほうがいい。それが人格障害においての完治であり、要は大人になったら治るというメカニズムだ。
そして多くの場合は一生気付かずに過ごせるのだから、もうパーソナリティだなんだといちいち精神科に駆け込むことはないのだ。これらに特効薬はない。今を蝕ませて過ごしたいのなら好きにすればいい。