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SHELLY DRUG is glorious.

「チミのデキのいいオツムなら一生賭けてもシェリィドラッグは理解出来ん」

過去記事:健忘用:薬局調剤明細内訳(2017)

書き出していて幾つか気付いたことがあります。
数年前まではお薬手帳を断る(貼らなくていいという)とかまあちょっとした小技みたいなもので保険薬局での支払いが十円二十円の世界でも安くなったのですが、廃止され統合されいつしか値上げされているという事実だけが残りました。
手帳に関しては廃止されて既存のと統合して点数云々で複雑化しているのですが、わたしこれ思うんですけれども、薬が以前と全く変更がないのに新たにお薬手帳に上から貼る意味があるんでしょうか。わたしが患者として手帳を扱うのなら、薬が変わったときだけ貼っていただきたいものです。エコだ節約だなんだといいながら、こういうところは削らない、不思議なひとたち。

強く感じたのは保険薬局ベースになってるってことですね。
薬局が◯◯を満たしているから加算、しかも薬局利用者全員に加算。患者が使用しているから加算じゃないんです、薬局が実施しているから加算なんです。なので計算方法は非常に単純明快。故に利用者がどうのこうので安くは出来ない。薬局に対して加算されているものだから嫌なら薬局変えろってなっちゃう。指定薬局を強制しておきながらそういう言い草になります。
ちがうだろー、という感じです。

少なくとも後発を飲んでいないのなら後発加算は必要ないと思うし、以前は必要なかったし。幾ら後発の使用率を高めよう、点数上げるからね! とか言ってもそれは飲まないひとたちの話ですからね。飲めば一度で分かる後発医療薬の杜撰な実態。飲まない人にも加算というのはいやらしい話だ。まあこういった計算方法も年々変わっちゃうからまた何がどう変わるかはわからないけれど、医療費増大で困るとかいうならまずは精神科にメスを入れるべきだと思います。

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  • 2017/11/09 Thursday

精神科の利益率公表はよ

「精神科以外の病院、利益率悪化 人件費の増加響く」

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6260452

精神科以外!

精神科以外!

保険薬局は黒字!

(人件費高いって今どんどん低下してると思うけれどね)

 

本日わたしは精神科に行きます。今待機時間。

9時に受付を終え、診察は16時だそうです。大盛況やね!

人はごった返しているけれどね! ここ三分未満診察がまかり通ってるんだよね!!

そりゃ儲かるわけだよね! 治る人なんか居ないもんね!!! ばか!

 

車椅子に乗っているご老人がね、「インフルエンザのワクチン受けなきゃ」って言ってたの。

それに比べて若者はワクチンなんて受けらんないしインフルエンザでも仕事来いって言われるのだろうなとすぐさま感じて目頭が熱くなったよ。

 

狂ってるわ。

  • 2017/11/08 Wednesday

恨みハッスル

昨日の雑記はハッスルしてますなあ。

まあねえ、仕方ないんですよ。わたしあの話題についてはもう話止まらないですからね。

積もり積もった恨みつらみ、すごいですからね。

 

二十年二十年言いつつも、言ってる間にどんどん時間は積み重なっていくんでしょうね。二十五年三十年。何十年先になってもわたしは病気が治る未来が見えません。寛解も見えません。不安しかねえです。未来に不安しかないっていうのはただひたすらあれです、切ないです。でもその切ないのがもう生まれてこのかたです。ずっとずっと、切ねえです。

あくまで個人の感想です。略したらあこかですか。AKOCAみたいな。ACOCAでもいいな。

まあブログなんで個人感想の掃き溜めみたいなところなんできつく書いてもお咎めなんてないですよね。……ないですよね?

 

精神科医が程度の低い連中でありわたしが最も忌むべき類の人種だと言うことは当ブログで何度も書き連ねていますが、今一度声を大にして問いたいのです。君らレベル低くね?

外科と内科だったら外科のが大変で、内科でも皮膚科耳鼻科よりも圧倒的に下であろう精神科医の開業には机と椅子があればいいのです。歯科医は機材貧乏と聞きますが精神科医で貧乏なのは聞いたことがない。そもそも入院施設が必要じゃないクリニックレベルだと更に下。機材はほとんど必要なければ訪れる患者にはとりあえずデパス処方しておけばいいんです。トリアエズデパスです。更に患者のほうが圧倒的にレベルも経験値も上なので患者の言うがままに処方をしておけば地域では神クリニックと崇め奉られます。神クリニックは病気を治してくれるところではなくハイハイとこちらの言うがままに薬を処方してくれるクリニックのことですよバカが!

 

してトリアエズデパスという魔法のワードで金と患者をがっちり確保した後はもう楽勝ですよ。カウンセリングとかも導入して保険外請求したらいいんじゃないですか。地域の就労支援施設と組み合って障害者派遣とかしたらいいんじゃないですか。わたし来世があったらこのビジネスするかもしれませんねいやしませんね。しませんね。

更にはトリアエズデパスから薬中大量発生パンデミックに至り死者が出たとしても精神科医は殆どの場合責任追及されず訴訟も受けないので、死因が薬物によるものだったとしても精神科医が直接の原因になることはまずないですというか前例を知らないですというか、もしこれが可能ならば訴えたいと思う薬中は数多くいるんじゃないでしょうか。うつくしき自己責任大国ニッポン、自殺は薬物処方の上自己責任。精神科医訴訟回避大成功ですね。

 

自殺大国なのにも関わらずメンタルケアが不十分だということも分かりきっているのにその最後の砦の精神科医は三分診察を続行し、なんにもメスもクソも入れられない現状。そもそも精神科医のコミュ能力ってたぶん赤べこ以下ですよ。患者を見ない話を聞かないでこちらの何が分かるんでしょうか。いやほんと、まじこっち見ませんからね。カルテとかパソコンとかとにらめっこでハイ来月まで同じお薬処方しときますねで終わりですから、赤べことかダンシングフラワーの方が衛生的にマシ。早くAI導入すればいいんじゃないですか、だって結局トリアエズデパスですからね。

 

そして精神科医の更にだめだめなところは他の医師では考えられないほど上昇志向に欠けているという点ですよ。上昇志向というか学ぶ能力というか、まあコミュ障というのも関係しているのですが、目の前に死ぬほど人体実験済みの患者がいるのにも関わらず何も得ようとしないし知ろうとしない。未知なる精神の病気が転がっていてもとりあえず型にあてはめておく。それがまったく型にあてはまらなくてもだ。楽だろうけれどそれは間違っているのです。間違っているから治せないのです。それにさっさと気付くべきなのです。いつだってうつの処方してりゃ患者は満足しちゃうんでしょ? みたいな感じを体臭のようにぷんぷんさせておくべきではないのです。

 

まあ偽うつだったり、薬が欲しいだけの人には丁度いい無能なんだろうけどなあ!!

例の如くURLは貼らないけれどこんな話題がありました。兵庫のお話。

 

「精神障害者強制不妊を「ユニーク」と表現 病院記念誌に名誉院長が寄稿、障害者が抗議」

1960(昭和35)~70(同45)年代に展開した精神障害者らに強制不妊手術などを促した施策を「本邦で初めてのユニークな県民運動」との記述があることが1日、分かった。

この表現を知った障害者らが、障害者らの抗議で施策が中止された経緯を隠蔽し、差別を助長しているとして、削除を求めている。

 

Oh……。

後半では抗議を呼びかけた人は身体障害者なんだけれど、これ精神への強制不妊手術なのに身体がしゃしゃりでるってどういうことなんだろうね。仲間意識でも持っちゃっているのかな。でも精神にとっては身体は結構身近な敵みたいなところあるからわたしとしてはとても微妙なんですよね。彼らはプロ障害者というかエリート障害者だと思っていますし。(あくまで個人の感想です)

 

あとべつにユニークって表現されたって、ああそうですね、独特ですね、としか反応できないというか、これはべつに面白いとかそういう意味で使ってるんじゃないんだろうなあと文脈で読み取れるんですがなんかそこらへんが炎上しているみたいです。まあでも面白い試みではありますよね。種から根絶しようというのはロボトミーと似たところがありますし、未だに脳に電気流しちゃおうぜー! が一般的な界隈では進化の見られなさがとてもユニーク。

 

炎上コメントの中で社会福祉協議会とかまあ福祉に関わる人達の事を人権ヤクザって呼んでたのはほんと笑えた。うんそう、そう思うわ。こんな記事に噛み付いてるのってほんとそう思う。「障害者ら」とか書いてあるけど実態見えなすぎるところがそう思います。障害者たちを餌に炎上しそうな案件から金をむしりとっている勢にしたらいい。うん人権ヤクザ。

 

あと聞きたいんですけれど精神障害で実際子供作れる人ってどのくらいいるのかすごい興味本位で聞きたくなります。あSEX依存の人は除いてくださいね。わたしは性交渉そのものが不可能なので子供出来ません。そしてこれは精神障害からくるものですので敢えて強制不妊なんてしなくても子供は作れません。更に抗うつ剤には性的不能に限りなくなる副作用もあると(あくまで個人の略)思っていますので精神障害で抗うつ剤飲んでたら子供とか絶望的じゃないですか。妊娠中に抗うつ剤とかはもうまじ信じられないレベルだし。悪影響以外のなんでもない。考えただけでぞっとするわ。

おこやで。

 

障害福祉課というのが役所にあって、本来そこで行える各種手続きを担っているのですが、わたしの今住んでいる場所の役所では諸事情(天下りとか天下りのため)で障害福祉課とは別にセンターを構えています。要は天下りです。しかしセンターで一括で処理出来るわけもないのでやっぱり役所が必要で、利用者負担が果てしないです。

以前センターと役所の住み分けについて問い合わせたことがあるのですが(とんでもなく不明瞭な実態のため)(まあ天下りなんだけどな!)のらりくらりかわしたいらしく要領を得ない回答でした。暫くしたらまた問い合わせようかと思っています。

 

先日わたしは手帳の更新をしてきました。手帳を持つメリットはほんとうにないんですが、まあ無料で取得できますし一度くらいは更新しておいていいだろって思いまして。そんでセンターに更新をしに行ったのですが、その数日後、役所の障害福祉課から、

「更新迫ってるからしなさいよ」

とのお手紙届きました。やぶりすてたかったなあ!

 

これ封書作って投函するのにどれくらい労力かかったの?

リストを上から見て作ったんだよね?

そのリストにはわたしが既に更新済みって反映されてなかったのかな?

 

連携できないなら分割するな!!! 分割するなら連携しろ!!!!!!!

てめえらの天下り施設のために障害者を利用すんじゃねえよぼけええええ!!!

 

(ちなみにわたしの住んでいるところのウリは障害福祉が充実★だぞ)(但し基本的に税金がきついぞ)(障害者就労支援は来春四ヶ所目がオープンするぞふざけんな)(精神死すべし慈悲はない)(正しくは、障害福祉にまつわる金儲けが充実★ですね)

  • 2017/11/04 Saturday

子宮取りたい

わたしの排卵から始まる一ヶ月はこんな感じです。

一週間、排卵(排卵痛を伴う)

一週間、PMS

一週間、生理

残り一週間のうち、調子良いのは多くて三日くらい。

以上一ヶ月。またループ。

 

つまりは一ヶ月の内で絶好調なのは大体二日くらいしかなくて、その二日間もうつとか重なっちゃうと消えることも多いです。女は死ぬまでホルモンの奴隷とは良く言ったものですが、排卵痛もPMSも生理痛もどれもこれも重たくて痛くて、更に更年期が控えた今わたしは毎月頭を抱えています。子宮取りたい、ぜんぶぜんぶ取っちゃいたい。

 

PMSとか各種痛みに関してはどうせピル処方くらいしかないと思いますので特に病院には行きません。

つらいです。

女、いやです。

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