「チミのデキのいいオツムなら一生賭けてもシェリィドラッグは理解出来ん」
これは割と切に思うことなんだけれど、体罰とかいじめとかパワハラとか虐待とか洗脳とかまあ諸々なんていうのかな、暗に存在していた社会問題で割とライトな部分というのは最近ネットを通じたりなんやかんやで可視化してるだけであって問題量としては決して変わっていない。増えたわけでも減ったわけでもない、ただ、見えるようになっただけ。んでもって今死んだから問題になっているのであって、これがサバイバーだったら問題にもならない。なので、可視化出来なかった時代のサバイバーは、ただ、ひたすら、ふびん。
これは別に可視化を問題にしたいわけじゃなくて、昔からあった問題に対しての社会の取り組み方に対する意見。今回女の子が虐待死した。そのニュースを見た人がどういう反応をするのかなっていうのが気になった。案の定ひどいとか言う人が多くて、でも、きみたちは、数十年前、そういったことは無視をしていたはずだ。
人は自分の生活に存在しないことはありえないと思っている節がある。
虐待されたことがない人は親を大切にしようと説く。
親のありがたみを説く。
親を大事にしない人を、説教する。
セカンドレイプのような二次的な虐待は日頃起こる。大人になったわたしに、世間の人は親を大事にしろと言う。死を見ないふりした担任や、保護しなかった児相や警察は、わたしが死ななかったので問題にはならなかった。わたしが死ななかったのは運が良かっただけだ。いや、後から思えば、死ななかった方が運が悪かった。わたしは、運が悪かった。
可視化した社会問題は可視化しなかったころの人を蝕む。
あの頃、わたしの親をひどい親だと言う人は居なかった。
だから、死んでおけばよかった。
わたし昨年の11月頃からお休みを頂いていたんですね。
で2月からまた働く予定だったんです。これが、無くなりました。
もう少し詳しく、しかし中心となる部分は少しぼかしてお話しますと、そもそも11月で一旦業務委託契約は切れる予定はなく、当初今年の2月まで業務委託契約が続く予定でした。しかし先方から業務委託契約は10月末で終わりにしたいというお話に一旦はなりました。その後やはり2月まで……というお話はあったことはあったのですが、わたしの知恵熱が止まらないので一度休憩を挟んでからという話になり、業務委託契約はそれをもって終了したのでした。
して2月からの契約というのは直接雇用での雇用契約でして、これが去年年末、12月くらいから進んでいました。必要書類、履歴書などもすべて郵送済み、上からの稟議も降り、あとはわたしが業務開始日を迎えるのみ、という感じでした。
しかし1月前半から雲行きが怪しく、プロジェクトの存続が怪しいと。
それに伴い人手を雇いたくないと。
中盤には連絡が途切れ。
そしてつい先日、「流れました」との連絡がありました。
あてにはしていませんでしたが、いちおう2月からの収入源としての見込みはありましたし、動揺しました。そして同時に、こうやって電話一本で仕事が流れちゃうのか、不景気だな、好景気のはずなのにな、おっかしいなあと悲しくなりました。契約がコロコロ変わり、損をするのは労働者ばかり。人手が足りないと叫びながら確保した人手に泥を投げるようなこの仕打。あんまりでゴワス。
なんかねー。度重なるショッキングな出来事で幻聴幻覚とまらないの。フラッシュバックがバンバンなの。夢見は悪くてよく殺されるし、認知の歪みも進んじゃってもうてんやわんやわんやんやですよ。どうしてくれんすか。薬中ふたたび、って感じじゃん?
10kgほどの荷物を持ち、西へ東へ歩いていたら筋肉痛マッハです。
一瞬でしたら100kgくらいは持てるんですが、持続して歩き続けるのはちょっときつかったです。主にビニール袋の手の部分がちぎれそうになるのがつらかった。
あれ薄すぎませんか?
コストカットだかなんだか知らんけれど耐久力なさすぎますよ。
前にペットボトル買って帰ろうと思った瞬間にブチィと逝った時は笑えましたけど。
そんなわけで筋肉痛。
税務署に寄った話とかe-Taxの話とか諸々あるんですが、ひとまずデパスがりっと噛んでおく。
あと、お仕事は飛んだっぽい。もう無しの知らせすらこないから、うん、あの、うん。
そんなことはない。
話を聞かない男、地図の読めない女、など、意味のないレッテル張りにはうんざりだ。
男脳、女脳で分けられてるからしょうがないのだ! とお思いのあなた。
実は男女間の脳の違いって殆どない(解明されてない)らしいですよ。
わたしは診断すると確実に男脳に属していて、まあその理由が恐らく地図や方角が確かなこととマルチタスクが出来ること、機械の修理が得意なこととかまあアンケート的にはそんなことだろうとは思うんですが、だからといって女脳によくある共感性が薄いなんてことはなく、むしろ共感能力は人一倍高いのでこういった大層な病気になっている節があります。
太古の昔男性は狩猟をし女性は家庭を守っていた。
男は目的をすばやく伝えることで狩りをしていたため、物事の終着点を探す傾向にあり、女性はコミュニケーション能力を高めることにより集落での情報収集に長けていたために、共感能力が高い傾向にある。とかよく聞くけど、わたし古くはマンモス狩ってた説そんな信じてないからこういう話クソどうでもいい。いや話としては覚えておくのだけれどね。
相手によって共感や解決策提示を使い分ける脳はなんだってんでいと日頃思う。
わたしは離人傾向にあるからアレなのかも知れないけれど、わたしの母は地図はさっぱり読めない。東西南北なんですか? 麻雀すか? みたいな。でも車の運転は出来る。ただ地図は読めないので大抵助手席にわたし乗せて地図任せられる。地図を書かせても要領を得ない地図を書きよる。具体的な目標とかを一切書かない。怖い。
人によって異なるよってことだね。男女関係なく。
ただ、ゲーム内アイテムを探索するときの男の順序と、ファッション探索をしている女性の道順が同じでマジウケるみたいな記事を見たんだけれど、わたし割と両方共探索しちゃうから共感は出来なかったなあ。
東京と隣県での精神科にかかる医療費のみを計算。
年金の診断書が五年に一度なので、自立支援は二年に一度の為三回提出するとする。
ちなみに税別な。あと都とか県と言っても診断書の値段はそれぞれ異なるから、わたしの場合ね。
■東京都
年金診断書:20,000円*1回
自立支援診断書:4,000円*3回
自立支援自己負担:0割
総額:32,000円
■隣県
年金診断書:10,000円*1回
自立支援診断書:3,000円*3回
自立支援自己負担:1割*5年分
総額:79,000円
二倍以上だった……!!?
自己負担1割は一ヶ月1,000円で出しています。一度しか通院しませんし。
ああこりゃ東京に戻ったほうが安上がりですわあ……。
というか計算してびっくらこいたわ。ばかでしょ。高すぎ。
2000円→3000円に。税別ね。
これ東京の時は4000円だったから、安くなったと思わせといて上がるっていう。
診断書関係は更新時期に絶対書いてもらわないといけないから必要出費になる。
診断書っていうのは下限上限だけが決まってて、病院毎に幾らにするかは個別に決められるらしいですよ。ちなみに前の医者は全部上限設定だったけれど、自立支援は東京0割負担だから、診断書だけの出費でいいっていうね。今こちらは1割負担+診断書の出費だから年計算すると医療費高すぎ。
物価が高いし、賃金安いし、医療費高いこの隣県。
物価は安いし、賃金高いし、医療費安い東京様。
引っ越したいね是非引っ越したい。ただ出鼻をくじかれたし、引っ越したいの裏側は環境を変えたいだから、今変えたいとかそういう元気ゼロだから立ち上がれないね。そもそも東京に行くと父の襲撃は免れられないのでどっち取るかって話ですよ。精神的虐待vs肉体的暴行。さっさと父が死んでくれればいい話。
わたしこの県嫌いです。
福祉に力入れてるとかほざいてるけれど、精神には厳しいです。
税金も高いです。
自立支援の0割負担が東京都だけって知ってたら、わたしは絶対こちらにこなかったよ。だってわたし東京から出たことなかったから東京がすべての基準なんだもの。他も0割だと当然思ってたよ。
実際に言ったら大顰蹙を買いそう。
でもちょっとなってみたい。
わたしはインフルエンザとかノロウィルスの類に一切かかったことがないです。ワクチンも打ったことはないです。小さい頃から風邪を引くことはあまりなく、寒いところに何時間も放置されてもだいじょうぶでした。(ぎゃくたいじ)風邪を引く時は大抵親から貰ったときだけで、体調を崩して引くということはありません。今もです。
流行っているからこそ今かかってみたいですね。
いやインフルの人に言ったら怒られるかも知れないんですけど、わたしにとってわたしに降りかかる病っていうのは良い実験材料だからね。自分の体で実験できるなら良いじゃないですか、楽しいじゃないですか。
まあそんなことよりうつっていう不治の病にかかってるんですけどね。