「チミのデキのいいオツムなら一生賭けてもシェリィドラッグは理解出来ん」
わたし働き方改革を考えました。
会議を成功報酬制にしましょう。
実を結ばない会議やただ時間だけ過ぎ去った会議には報酬を支払いません。
椅子温め選手権を行ってるわけじゃないんです。
人とお金と時間を使っているので、成功報酬型にしましょう。
お偉方雁首揃えて会議会議の連続で、なにか決まるのかと思いきやひとつも成果を出せず、じゃあ持ち帰りで資料はポイーでまた次の会議まで無駄な資料作り。会議資料を紙からデータにすることもせず、妙案ひねりだすこともせず、ただ自分の退職まで自分の椅子をひたすら守り温め、それでお金を貰っている人は、もれなく死んでほしい。
会議大好き人間よりも現場の人のほうが分かっているから現場への現金還元の方がよっぽど効率的だ。椅子を温める人に金を渡すよりも現場で接してる人に金を流したほうがずいぶんと健康的で健全だ。効率や能率を求めながら一番の無能をコストカット対象から外しているのだ。彼らは日本経済のガンだ。彼らが居なくなれば会社は健全になるが、彼らが居なくなるまでの人員不足のつなぎとして外人が必要なのだ、無能が自分たちから席を譲らないので、席が空くまで外人を入れるのだ。なんともくそったれだ。
原因なんてわかっているがその腐った人々は絶対に席を譲らない。
無能であり続けることを選択し続けている。
そのくせ自分たちは無能だと思わず、中身の伴わない謎の自信に充ち満ちているのだ。
用があるならメールでくれろ。
直電して言ってスッキリするかもしれんけど、それはあなたの気持ちだけで、受け取ったこちらは一切スッキリしないし何言われたのか良く分からないし、言った言ってないの討論をしたくないから、文面で残してくれろ。
熟読して考慮の上判別するから、メールでくれろ。
昔はお伺い奉ることが誠意だった。
足を運び、顔を合わせ、言葉をかわす。
それに人情という言葉を着せ、飾り立てていた。
ツールが増えた今、ほんとうの意味で情を示すのならばクッションを挟むべきだ。
未だにいきなり訪問して飛び込み営業しているあほは知らん。
これが謝罪も込み込みの仕草になるなら余計に、ワンクッション置くべきだ。
わたしは直電を誠意とは思わない。メールに起こしてくれ、紙に起こしてくれ。
その上で話そう。
いや……やばいよね……
やばいよね?
うーん
冷静に(薬中で)考えてみても、これ仕事決まっても流れてもどちらにせよやばい
やばいというか、やばい
うーん
詳しくは書けないのですが不況の煽りってやつです。
そもそも仕事自体が面白いから引き受けていた件なので、正直そこに不況云々加わってしまうと非常になんというか……うーん……
早急に働かなくては死んでしまうといったそういう感じではないのですが、仕事ないと基本何年でもひきこもる体質なので(あと母が基本むちゃくちゃな買い物をするので財布をこちらに握らないといけないため)外出&仕事は不可避なんですよね。
なんというかね、もう会社っていうか、社会はね、きちんと払うもん払ってちゃんとしてりゃええんですよ。人を使うのだから人件費を払うというのは至ってまっとうなのにそれを守らない会社の多いことよ。人を削ればなにもかにも終わるくせに、コストカット云々でまず人件費から削る会社の多いことよ。ばかみたい。人が居て物が作れるのに、人を削ったら物は作れなくなる。あたりまえ。マネジメント能力の欠如を棚上げして人材不足だとはよくいうわ。あほ。
人を使うには金が要るのだ。人は金のために働くのだ。君たちもそうだろう。
1月末から就労予定の場所がありまして、なんやかんやできな臭くなってまいりました。
問題は諸々ありますが経営状態がなんやらかんやらです。
おうおう、景気はどうしたんだい。
消費税増税も控えてるってのになんだってんだい。
ええい、ええい! そんなもの嘘なんだろう? まやかしだろう? 知っておるさ!
……いやうーん
最悪なくなるんですよ、就業自体が。もう諸々の書類は提出していますし、後は就業開始日を待つだけだったのですがそれすらもなくなるわけです。
べつにすぐに困窮するわけでもなく金銭的には未だ貯蓄があるのですが、なんていうか、
こまりますよね。
今すごく働くこととか生きることとかどうでもよくなっているんで、そういうところにねじり込む形で仕事を開始する予定だったのですが、最悪の場合それが起爆剤になりそうですね。
毎度のことながら、毎年のことながら、
君たちにはほとほと嫌気が差すよ
君たちはわたしのことをばかだと思っているだろうけれど、
わたしは君たちのことをばかだと思っているよ
厚生労働省が定めたひきこもりの定義によると、六ヶ月間家族以外との交流をしないでひきこもっていればひきこもりに該当するそうです。わたしは今現在お仕事が途切れている最中で三ヶ月程お家に居ますので、要するに50%ひきこもりってやつなんです。
六ヶ月という期間がどこから出たのか謎ですが、六ヶ月を過ぎると社会復帰が難しくなるらしい。
ひきこもりは社会的に支援したり、相談したりしなきゃいけないらしいよ。
(突っ込みどころが多いなあ……)
嘗て十年以上ひきこもりだったわたしに言わせてもらえば、
社会復帰はそれほど難しいものではないし
ひきこもりはひきこもれる環境が揃っているので、金銭や生活面で困っていない限り手を出すべきではないし、もし手を出すなら最後まで、否最期まで面倒を見るつもりで手を出すべきだ。
人にはそれぞれひきこもっている事情があって、ひきこもりそれぞれに生活があるのだから一概に括ってしまうのは安易だ。わたしのケースだとひきこもってはいたものの年数を増す毎に極めて健康的な生活を送っており、ひきこもり→フルタイムの就労は不可能とは言い難いものがあった。(まあ続かないんだけどね)(続かないのは能力以外にも社会的な要因があるからゴニョリ)
ひきこもれる環境というのも重要で、正直お金があればいくらでもひきこもっていられるし、わたしもひきこもっていたい。何故精神や肉体をすり減らして金を稼いで生活しなけりゃならんのか。自分以外に収入源があるならそれを頼るのも今の社会的には正解じゃないのか。自立出来ない? 自立しなくても生きていけるならいいじゃん。じゃあもしその収入源がなくなったらどうする? どうもしないよね、それだったらその時に考えるよ。
(考える時間はたくさんあるからね)
たぶんひきこもり問題で頭が硬いのって、大人になったら自立しなきゃいけない一人暮らししなきゃいけない結婚しなきゃいけないという定義に囚われてる人で、ぶっちゃけひきこもり本人は頭がやわらかかったりしそう。ひきこもれるからひきこもっているだけだしな。危機感もそれなりにあるわけで、でもそんなに危機は迫ってないから安穏としているわけで、閉鎖空間に慣れていれば受信だけの生活も送るわけでもない。むしろひきこもり始めた人のほうが社会復帰は難しそうだね。
自立支援までの行動日程を立てていたら見事に足りないと言うかちょうぜつギリギリ。
診断書が二週間で出来るとして、もう新年1月4日から動かないと足りない。ひぃ!
今行っている病院の話。
この業界、医者の出来不出来というものは他の業界とかなり毛色が異なる。
病気を治してくれる医者=いいお医者さん、じゃなくて、
こちらの都合通りの薬を処方してくれる=いいお医者さん。
狂ってるね!
(そもそも病院というのは本来病気を治す場なもんですからこの認識ってくそおかしい)(しかし精神科医として精神を治せる医者というのは基本的に居ない)(なぜに精神由来の病気になるかもきっとわかっていないし)(わかったとしても治療する気はないだろう)(金のなる木ってやつだ)
わたしは不本意ながら今まで何人もの精神科医にかかったんですけど、どいつもこいつも頭がアレなことを除くと、最近になるにつれて待ち時間が伸びに伸びている。今の精神科医は予約制で、一週間前から予約、当日予約の場合は7時間くらい待つ。ばかじゃないの。
はじめの頃にかかってた精神科医は当日予約で待ってても十分だった。
どいつもこいつも三分診察なんだけどね。
べつに今の精神科医は名医ってわけじゃないし薬もバカスカ出してくれるわけじゃないんだけど、とにかく混む。そして予約も即埋まる。なぜ。ライバルが少ないからかな? 東京に比べて数は少ない気がするよ、わたしの周辺の話だけれど。その代わり就労支援施設はたくさんあるよ。くたばれ。
最短4日から動かないと26日に受け取るのは不可能だったのだ。うはー。