「チミのデキのいいオツムなら一生賭けてもシェリィドラッグは理解出来ん」
一番怖いのは、大して努力もしてなくて死にそうになったことなんてない頭お花畑のやつらが人生楽して生きていてそれが当たり前だっていう現実なのだけれどね。
世の中くそまじめに生きて病むことは損なのだからパリピよろしく明日のことなど考えずにハッピーに生きてしまえばいいのですがそこは理性が許さない。将来の不安とか死への不安とか押しつぶされそうになりながら目の前真っ暗お先真っ逆さまでおくすりガリガリ生きています。
能力が高かろうとスキルが幅広かろうとコミュ力がばけものだろうとです。
しかしやはり8時間労働は多すぎます。拘束時間で言うともっとです。少なくとも休憩時間休息が適いませんので9時間は拘束されています。通勤時間も入れたいですね。わたし、通勤時間ほど無駄なものはないと思っていますからね。
最近話題のスメハラですが、わたしは煙草休憩死すべし慈悲はない精神ですが、これに足して煙草を吸ったやつは隔離すべきだと思っていますのでスメハラ云々さておき煙草吸ったらしばらくは外に出ないでほしいです。まあ欲を言えば同じ職場で働きたくないです。同じ電車もごめんです。何せ満員混雑の際に駆け込み乗車で煙草のにおいをぶおんぶおんさせているやつが最後にきたときの絶望感は言い表せません。朝からスタミナラーメン食べてるやつより罪深いです。こちらの服とか髪ににおいがうつるんです。吸ってなきゃいいだろとか思うでしょうけれど、煙草吸ってる人ってそういうのがまったくわかってない。鼻がばかなんでしょうね。息もくさいしなあ。アイコスなんか吸ってるともう言えぬほどの激臭。
話は戻りますがわたしは8時間労働、週40時間、月160時間働かなくても生きていけます。障害者なんでね、障害者なんでね! ……というのはべつにほんとでもあり嘘なんですが、まあ月々8万くらい稼げれば家賃払えるしその他諸々いけるというのは一人暮らしの時に算出出来ています。なので過酷労働に突っ込む必要はないのですが、今年だけ、一年だけの契約でふつうのひとと同じくらい働いています。きついです。休みの日に病院行かんといけんしなあ。
わたしは定時で帰ります。
残業はしません、というか残業するほど仕事を残しません。常に暇です。
なので振られた仕事はすぐにやります。増やされることはありますが基本的に時間管理は出来ていますので定時までに仕事を終わらしさっさと帰ります。
一方社員さんはヒーヒー言いながら残業します。
そもそも就業時間中煙草を吸いに行ったりおしゃべりしたり余裕綽々で過ごしています。仕事自体に余裕はないので振られた仕事の期限と納期に常に追われています。
両者を比較すると……まあ比較対象ですらないのですが、比較対象にさせていただくと。
だらだらと、長時間仕事をしている方が、えらいんです。
長時間労働は偉いんです。仕事しているふりでやったつもりになっていても長時間会社にいてお仕事パチパチしてるのが偉いんですよ。へえすっごいね! そりゃ生産性ゼロだわ!
まあ今の評価してる人とか人事とかそもそもバブル入社組なんだから見る目ないし育てる手腕もねーわと言われればそれまで。人事と広報と営業はほんとうにどこもかしこもアレ。
あとほんと、なんでもできる人になんでも頼んで、付随業務だからOKみたいなのは駆逐されてほしいですね。付随業務って殆ど善意みたいなもんですよ。人の善意に付け込んだ契約とか止めて欲しい。止めてと言っても雇用側に契約内容にケチつけらんねえしね。なら雇用しませんで切られて終わりだしな。ならこちらも働かないでいいですって切れる時は切るけれど。
ただ付随業務と称して仕事投げまくる社員さんが「契約外業務はしません」ってキッパリ言ってたのはもやもやしましたよ。
「できがいい」「仕事が速い」「気が利く」
等々、お仕事をしていてたくさんお褒めの言葉をいただき大変恐れ多いことなのですが、生憎ながらわたくしは重度の精神疾患を患っていまして、少なからず解離性も含まれておりまして、薬ガリガリおくすりおいちいな生活なわけですが、そんなわたくしめに「仕事が出来る」などと言ってしまわれるということは即ち。
皮肉ですよねえ。
アイロニーというか、冒涜と言うか、反面教師と言うか。
精神障害への理解というものは今度も生まれることはないと思います。わたしだってすべての精神障害者の代表的発言を出来るわけじゃないから自分の精神に対してしかものを言えないけれど、わたし自身いろいろなので固まった意見なんて言えやしません。
ただ確かに言えることはただひとつあるんですよ。
障害年金だけじゃ暮らしていけないんです。
だから就労不可でも働かなくちゃいけないんです。
オープンだと発達障害しか採られないんでクローズで探すしかないんです。
いびつである。
業務委託料の源泉徴収に関しては下記のように仕訳するのですが、
振込日の仕訳(源泉徴収抜)→現金預金/売掛金
振込日の仕訳(源泉徴収分)→事業主貸/売掛金
これだと事業主貸として計上されるので、補助科目として作ったりなんやかんやして確定申告時にはっきりさせておくべきだと思ったんですが。
やよいオンラインでは既に勘定科目に「受取報酬の源泉徴収税」というものがあったので、事業主貸ではなくこの源泉徴収の勘定科目を使おうと思ったら一波乱。
そもそもこの勘定科目を使うと売掛金への記入が必要になるのですがグレーアウトしていて選択することができない。そして勘定科目の補助科目で追加しようにもプルダウンになっていて出来ない。結果から言うと売掛金の補助科目への入力は「業務委託先」(取引先会社名)なので、まずは「取引先の設定」から取引先を設定しなければいけなかった。
取引先を追加→科目の設定→流動資産>売掛金の補助科目に取引先を登録
これをして初めて「受取報酬の源泉徴収税」の勘定科目が使用できるようになります。
そしてここまですることにより確定申告時に既に取引先や源泉徴収税が掲載されたものが勝手に印刷できるようになるので、やっておいた方がいいんですよね。というかやらないとめんどうなことになるわ、これは。
H30年の確定申告書の作成画面で既に住所まで入力しておけば今度ともスムーズに事が運びます。逆に源泉徴収税額ではなく事業主貸にしておくと後からめんどうなので、やよいオンラインに関しては勘定科目はこれを使うことが必須ですね。まあ、源泉徴収を取られない事業もあるので、わたしの場合はという話ですが。
わたしの業務委託料の際の仕訳はこんな感じ。
確定日の仕訳→売掛金(取引先名)/売上
振込日の仕訳→普通預金(-源泉徴収税額)/売掛金(取引先名)
二段目 →受取報酬の源泉徴収税
内容は似ていても密度が全く違っていて、被害も軽傷と重傷でだいぶ異なることがままある。
トラウマになるかならないかみたいなの線引みたいな。
時間が薬だったりもするのだけれどそこから一歩も動けなくて時間さえ止まっていて、身動きもできない消化もできない治療もできない、ただひたすらにボロボロの体で、なのに無情にも過ぎていく時間は特効薬にさえならず、かえって蝕む毒となる。なぜ自分は動けないのかとなぜ自分は乗り越えられないのかと無慈悲にも自分で自分を責任で閉じ込めて雁字搦めにして傷口をえぐり出す。時間が直してくれるのならば自分は治るべきだ治らないのは怠っているからだと責め、トラウマは矛先を変えてゆく。
事象は大抵残酷なので、似たり寄ったりな内容でも千差万別。
かすり傷程度で済む人も居る。
そういう人は端から怪我をしていない。そもそも時間に縋らない。身動きも出来るし怪我もしていないので治療も消化も必要ない。元気な体でほんの少しだけ傷付いてしまっただけ。ただの事故みたいなもの。不幸な、それこそ急に降ってきた雨にふられてしまったような、その程度しかダメージを受けなかった人。これは捉え方云々ではなく、事実として傷の浅かった人の話。
このような人は得てして声が大きい。さも当事者、さも重傷者のように振る舞い、本当の重傷者を貶す。無論、本当に支援が必要である重傷者ではないので重傷者を気取ることは不可能であり、結果として重傷者の存在そのものの否定となる。なぜなのか? 人間、自分がしていない体験には無頓着で否定的で、そして信じないからだ。
例として、一般的な家庭に育った人は虐待家庭という存在を信じないだろう。まあ今はネットがあるし情報は幾らでも入ってくるが、ニュースにならなければ隣の家が虐待家庭だとしても気付かないだろう。そして恐らくだが、一般的な家庭の人が抱く虐待と、本当に行われている虐待はまったく異なる。
なんかまあいつか書くかも知れないけれど……気分がいいときとかに。
虐待されてたり虐められてたりすると、当人はそれを否定したりするからね。わたしは虐められてる時に虐めを否定したことがあったよ。それは自尊心を守るためで、決して学校や親に知られたくないという理由ではないよ。なので事の全貌は公には出にくい。
自分自身を守るための嘘。殻を作って精神を守ろうとするんだよ。酷い目に遭っているのは自分じゃないと思うんだよ。そうやって自己破壊が続いていくんだよ。もうこれはわたしの悪癖だね。
仕訳50件はまじむりなので乗り換えました。
ちなみに今の時点では20件少しでしたよ。まだ給料を仕訳していなかったのであんまりですが、これを50で抑えるのは至難の業だし、やはり年度末、確定申告前のバタバタしている時に一斉入力だと不備が怖い。日頃から打ち込みたいと思い、乗り換えました。
「やよいの青色申告オンライン」は、一年間無料です。
そもそも一年以上個人事業やらないので一年間で充分です。
クレカ登録が必須ですが、ちゃんと解約すれば料金はかからないみたいですね。
かんたん仕訳がなんだか使いにくいので仕訳入力で今までの分を手入力。
こう視覚的にはMFクラウドと比べて分かり難い感じ。UIがね……うーん。古めかしい。
しかし無料なのと仕訳件数制限がないのはやはり気持ち的にだいぶ楽です。
有料が嫌なのではないですよ。年度途中でいきなり切り替えを発表されたのが嫌なんです。そういう商法嫌です。
2018年6月1日以降、「月に15件」の仕訳を登録できる仕様から、「年間で50件」登録できる仕様に変更されます。
個人事業主として業務委託料を貰っていると、
確定日の仕訳(税込満額)→売掛金/売上
振込日の仕訳(源泉徴収抜)→現金預金/売掛金
振込日の仕訳(源泉徴収分)→事業主貸/売掛金
として最低三つの仕訳は計上しなければいけない。源泉徴収は仕事内容による。
なので月に5件未満なこの改悪は、年度の途中でお知らせされたので、これにてMFクラウドでは料金を支払って有料プランとして使うか他に乗り換えるかの二択が迫られるが、MFクラウドはインポート機能がないという致命的な面を持つ。一年だけ使えればいいと思っていたMFクラウドにまさかこんなことをされるだなんてな。年度途中でのお知らせというのが最高に腹立つぜ。
会計ソフトの中ではゆいいつ無料で確定申告が出来るソフトだったのだが、それもこれまで。なんていうか今回支払って有料プランにしても今後二度と使うことはないと思うわ。こういう商売の仕方は正直……な感じ。