「チミのデキのいいオツムなら一生賭けてもシェリィドラッグは理解出来ん」
わたしはブックマークツールバーにファビコンだけにして使っています。通常はオプションからサイト名を削除すれば自然とファビコンオンリーになるのですが、某HPだけデフォルトのファビコンすら表示されない無表示になってしまい、ファビコン履歴全消ししても変わらず無表示なのできもちわるく、アドオンを入れるにしてもfirefox57対応のはまだ見つからないしそもそもひとつのウェブサイトの為にアドオン入れるのめんどうだったので探していたらありました。
firefox: 55以降のdefault favicon(http://blog.goo.ne.jp/atlanto/e/acb5ab29847bea63b2f004de0f48df44)
のブログより転載。
(2) 各Bookmarkに手作業でfaviconを登録する。
Web Pageを開き、Developer ToolsのScratchpadを開いて以下の*ような*コードを入力してRun
var link = document.createElement('link');
link.type = 'image/png';
link.rel = 'shortcut icon';
link.href = ~;
document.getElementsByTagName('head')[0].appendChild(link);
スクラッチパッドは
開発ツール(F12)→開発ツールのオプション→スクラッチパッドを開く
link.href = ~; は link.href = 'ファビコンのURL';
Runは実行押下。
var link = document.createElement('link');
link.type = 'image/png';
link.rel = 'shortcut icon';
link.href = 'ファビコンのURL';
document.getElementsByTagName('head')[0].appendChild(link);
で無事登録できました。png以外でも登録できるのかは未検証。アドオン入れなくてもいい、他のファビコンにも転用が効くという面では優秀ですね。
この求人に落ちたら年始まで求職活動を止めよう。
精神衛生上悪すぎる……。
と不埒な思いで望んだら受かりました。
ハードルを下げに下げたんですが、それでも応募過多だったらしいです。
人材不足はどこへやら。企業、人材厳選やめたら?
「ひきこもり就労支援、半数の自治体が断念 「新しい環境に拒否感」」
とのニュース。案の定リンクは貼りません。
記事引用
「必要性を理解しない」(58.2%)が最多。次いで、「新しい環境に拒否感がある」(39%)、「参加のための経済的負担ができない」(35.5%)(中略) 経済負担を軽減するため、約3割が「手当」として対象者に金銭を給付していることも判明。
で、言っちゃあ悪いんだけどこの就労支援にどのくらいの税金が投入されて、どのくらいの補助金が出たのだろうか。断念するのは勝手だけれどこういうのは貰うもの貰ってトンズラしてるのと変わらないんだからそこを追求していただきたいね。こういう就労支援をしているのはNPOみたいだけれど、一体どれだけ無駄金をNPOに注ぎ込んだら誰かの手助けになるのだろうか。
結果としては当然と言うか。
一位の「必要性を理解しない」に関しては、ひきこもりはひきこもれる環境があるのだから当然。
二位の「新しい環境に拒否感がある」も上記と同じ。必要性を感じないものに適用する意味なし。
問題は「参加のための経済的負担ができない」。これだよねえ。
就労支援って、障害者就労支援もそうだったのだけれど、支援を受ける側の時間と費用が割かれるのね。まあそりゃ世間から鼻つまみ者にされてるのだから当然じゃない。と仰るかもしれないのだけれど、一ヶ月間職業訓練という名目で企業で働きながら、賃金なし交通費昼飯自腹とか出来ます? 企業実習に行き着くまでもずっと、ずーっと支援に通うのにお金使うしその間の生活費だって捻出しなけりゃいけない。支援受けても必ずしも就職出来るとは限らない。そうなると支援を受けられる人は限られてくるわけ。そうなるともう、必要性も意味も感じなくなってくるわけですよ。だってひきこもってられる環境にそもそも居るわけですからね。
今現在問題視されているひきこもりの多くは氷河期だと思います。ベビーブームもあったしね。ここらへんのひとたちが今後どのように生活保護にスイッチしていくかは見ものです。自業自得と言われ続け排他され続け虐められ続け、新卒の内定辞退率がぐんぐん上がるのを草葉の陰から見守る氷河期。さあどうなることやら。ちなみにわたしも遅かれ早かれいずれは生活保護コースでしょうね。
「あなたは都会で働くほうがいいわね」
きみ、知っているかな。
わたしは三年前まで東京に暮らしていたし東京で働いていたんだよ。きみらの軟禁状態を掻い潜り、一人暮らしを初めて愉快痛快快眠快便の日々を送ったのだ。それをきみが勝手に引っ越しをした。わたしの同意なくして、勝手にだ。拒否権などなくて、勝手に引き摺ったんだ。好きな仕事も嫌々辞めてね。
きみらはいつか裁きを受けるべきだ。受けぬなら、何も信じる必要はない。
派遣においての社内調整は一般求人のお祈りと同レベル。
体のいいお断り文句。
その前後にある文章なんてなんの意味もなく、信じる必要性すら無く、単純に「おまえいらねーです」と言われてるのと同文句。へこむわ。
そもそも顔合わせまで進んでからのこの扱い。
数打てと言われてもね、やっぱり一回一回落ち込むのよ。要らないらしいから。
たくさんお店があってたくさん人が働いているのに、わたしはどこにも要らないのね。
そんな気持ちの中、今日のお昼はラーメン食べます。
落ちる時は落ちる。
数十分で社内選考すりぬけて、数時間後に翌日の顔合わせが決まり。
寒々しい空の中スーツ来て、ご立派なスキルシートを渡し渡され。
つかれた。
……しかしスキルシート毎回思うんだけれど、盛りに盛るけどああも中身が伴わないものを良く作れるよなあ。盛ってるだけだもの。事実は凝縮されちゃうもの。一般事務の中にどれくらい凝縮されてると思ってるんだ、すげえぞ。それを盛る様は、まるで文字数稼ぎの達人のようだといつも思うのだ。
賃金と休みは両立できません。少なくとも時給制の非正規ですと両立できません。
休めばお金は減ります。お金欲しければ休みが消えます。そういうものです。
だからわたしはお休みをとります。そもそも病院で丸一日消えるようなものなので、少なくとも週五働くのは短期じゃないと現実的じゃないです。いや病院の時だけ休めばいいじゃんとか言われそうですけれども、休みを取るという事自体わたしあんまりしないんですよ。自然体で皆勤賞なひとなので。なので休むことを前提とするのならば週四で探したい、ということなのです。
しかしながらこの世の中でお休みを大事にすると
「もっと稼がなくていいの?」
「暮らしていけるの?」
とかいう要らん勢力からの謎の心配を受けるのですが、ありがた迷惑通り越してただの迷惑なのです。これ言ってる方はどういう気持で言うんだろう。他人の預貯金とかどうでもよくないですか。それに生活できないほどの薄給だと思ったら転職するかダブルワークするよわたし。それ考えられないほど馬鹿じゃないですよ。
あっ、ばかにしてんのかな。マウント取りたいのかな?
週五働いたら逆に体壊して、ただでさえ病院漬けなのに別科受診しなくちゃいけなくて余計に医療費かかってあばばばばになるので下手に酷使しないほうが長続きすると思うんですよ。まあ足腰守るためにデスクワーク目指していましたが結局デスクワークでも足腰はやられてしまいますし、年相応にぶっ壊れていくのであれば、これからの真っ暗な未来のために貯金するよりかは休み重視で今の体保っていきたいですよね。