「チミのデキのいいオツムなら一生賭けてもシェリィドラッグは理解出来ん」
特定のサイトのファビコンがおかしくなってから戻らなくなっているので、
ファビコンのキャッシュを削除することにしました。
基本的には以下のファイルを削除すればいい。履歴も消えますが。
"%APPDATA%¥Mozilla¥Firefox¥Profiles¥あなたのプロファイル¥places.sqlite"
(プロファイルはヘルプ→トラブルシューティングから簡単にいけるよ!)
が!
firefox55.0.3ではこれを削除してもファビコンは一切戻りませんでした。履歴は消えました。
ファビコンを削除している場所が変わったのでしょうかね。以前はこれで大丈夫だったのに。
55.0.3にしたのは先程のこと。アプデする前に削除すべきだったのかいやはや。
続報を入手出来ない限りおかしいままでゴワス。
地域にリアル引越しをしてきて二年になるのだけれど、
そういえば二年前は最低賃金などの薄給だったけれど交通費は出ていたなあ、そういえば直雇用だったんだなあと考えて悲しくなりました。
あの頃は派遣以外の求人がたくさんあったけれど今は派遣の求人しか載ってないですね。
派遣落ちという言い方は聞こえが悪いけれど、一度派遣を始めてしまって仕事をしてしまえばやはり次も派遣しか選択肢はなくなります。履歴書上の派遣社員という文句が相当悪いのか、それとも他社で働いている派遣社員自体が悪いのか定かではないのですが、派遣という制度と派遣という身分は相当下に見られてしまうようです、能力関係なく。
派遣は仕事をしないと仰りますが仕事ができようができまいが給料への反映が一切ない派遣社員の制度上、がんばって仕事をするのは阿呆らしいのです。
企業は派遣を雇うくせに派遣についてなあんにも知らないのですが、文句だけはいっちょ前に言いますから派遣はどんどん立場が悪くなるんですね。
それで派遣辞めて直雇用探そうとしても派遣期間が印象が悪い。
かと言って派遣期間を除けば空白だらけ。わたしは最近までガチヒキニートでしたからね。
ゆえに一度派遣落ちしてしまえば次の就職も問答無用で派遣。
支給されない交通費。課税される給料。せつない。
買えない一ヶ月定期。まる。
収集がつかなくなったけれども、まとめられる範囲では書いておこうかと思います。
わたしは被害妄想の類があって、思考盗聴もその一種です。そもそもカルト虐待がありますので、思考を見られてるぞみたいな洗脳はあったんですね。まあこの段階でもうアレなんですが、学生時代に不特定多数から虐められていたという体験談も含めまして、見も知らぬ人からの悪意というのは実際にあったわけで、それが拗れて被害妄想になったわけですが、わたし本人としては妄想ではないのですが、常識ではありえないけれども思わずにはいられないという強迫のようなものです。
悪魔の証明というのがありまして、「ない」ことを証明するのは「ある」ことを証明するより難しいというものです。
常識では思考盗聴等々はないと分かっていながらも、誰もそれをしてない出来ないということは証明できないのです。今わたしが他人の思考を読み取れないとしてもどこかの誰かには漏れているかもしれないと思うわけですよ。何百何千って人があなたの思考を読み取れないって言ったとしても、それはないことの証明には至らないわけです。信用しないわけです。
これが幽霊とどう関係があるのかと言うと、幽霊の存在に悪魔の証明は必要ない(とわたしは思っている)ことですかね。
だってわたしは見たことないですから。
相反する二つの回路から察する通り、精神のルールは他人には理解不能なところが多いです。
潔癖症によくある、手が汚いのは許せないがゴミ屋敷は大丈夫、みたいな。
他人に理解しがたい線引があるんです。
そもそも「ない」という物理的ではないことの証明というのは確信の伴う思い込みによっていると思うので、ないって思えればなくなるし、逆にそこが揺らいでしまえばなんだってあるに変換されてしまうんじゃないかなって。
それにしてもやめたいのにやめられない強迫ってつらいですね。
今現在応募しているのが一社、問い合わせが二社。両方共連絡なし。
合格一社。考え中。
某クロネコ宅配に応募したのですが、一ヶ月間なしのつぶてなのでメール晒し。
>担当より直接お電話・メールにてご連絡さしあげますので、
>お待ちくださいますようお願い致します。
メールはwebで応募してから3日連続届き、連絡はその後一切なかった。
わたしはこの求人に対して質問したいことがあったので連絡を待っていたのだが、
連絡がないため保留状態のまま流れてしまった。
3日連続届いたメールはコピペだったが、なぜか「尚」の位置が毎回変わっていた。
>こちらのメールは配信のみとなっております。
>本メールに返信をする場合は、以下URLリンクにてお願いいたします。
となり配信専用のメールの文面(尚)を毎回なぜか変えていた。
そしてリンクは2日程度で使用不可になったため、連絡待ちをしていたわたしには使うことができなくなってしまった。おだぶつ。
杜撰だよなあ。幾ら大人数相手にしてるとは言え、連絡しますと書いた手前連絡しないのはほんとうに不誠実。まあ他社も余裕で問い合わせ無視してるけど、人材不足は不誠実の行く末かもね。
求人広告『女性ばかりの楽しい職場です』→ 使われているのは写真素材の可愛い女の子→ 注釈なし
(https://www.susi-paku.com/pakupost-158.html)
求人をめくっているとこういう求人に良く出会います。
ネット上で有料素材がはびこっていますのでその素材を使いたい気持ちは重々分かるのですが、さも自社で働いているかのように見せかける一文を載せています。検索すれば素材だということはすぐにでもわかりますのにね。それをネット関連の求人が行っているとウワァと思うわけです。
今見ている求人では「人気のインストラクター」として紹介されている女性が有料素材です。
ご丁寧にjpgを隠してらっしゃいますが、?.jpgをつければ画像検索で引っかかります。
?.jpg、便利ですね。
(文字列で終わってるのには.jpgで検索可能なのだけれど、スラッシュ終わりのやつだと?.jpg、もしくは?.bmpであぶりだすことができるぞ!)(便利だぞ!)
これだけ求人に素材が使われ尚且つはびこっていると既にアウトではないのかも知れませんね。但し騙してやろうという気は感じますので求職者にとってはアウトなのかもしれません。自社の社員を載せられないやんごとなき事情があるのでしょう。やんごとなき……ああ、漂うブラック臭。
求人に載っていた人物が全員退職していたor異動していたとかも聞きます。
たかが画像、されど画像。目に入る情報は大切です。
身長159cmとして平均値。出典(http://www.skincare-univ.com/daily/tips/010315/)
・脳 1,324 g
・大腸 260 g
・心臓 267 g
・腎臓 280 g
・肝臓 1,275 g
・膵臓 102 g
・小腸 450 g
・脾臓 125 g
・胃 110 g
・骨 6,400 g
・筋肉20,000 g
・肌 1,800 g
(体液(血液や体に最低限必要な水分)や脂肪分、髪の毛や生殖器を除く)
合計32,393g
血液は1/13なのでこの場合+2,491gとなる。
最低ラインは38kgかなと思っています。それ以下は入院。40kgを下回っている人を見たことがあるのだけれど、正常な行動が既に出来ていません。ほぼ骨と皮しかなく肉がないので、座るのも苦痛、立って歩くのも体力がなくて苦痛、寝ていても骨が当たって痛い、生理は止まるし云々。見た目も骸骨そのもので、もうこの体重になると食べても太らないとの事。
皮は中身の肉がないから垂れているし、歳もかなりの上に見える。女らしさの欠片もない。
ネットでは40kg台がベスト、50kgはデブとか言いますが、身長にもよりますが明らかに痩せすぎです。女の子は身長-100くらいの体重がベストなんですよ、男よりも肉付き良くないとおかしいんですから。食べて太れるならしあわせです。食べないのに太ったり、食べても太れなくなったらおしまいです。なされるがままなすがままがうつくしいのです。あるべき姿がうつくしいんです。ダイエットくそくらえ。煽ってる週刊誌もくそくらえ。
わたしは抗うつ剤の所為で+30kgになってしにたくなったときがありました。飲むのを辞めたら-30kgになりました。今は特に何もしてませんが標準を維持しています。薬で太るなんて最低ですしその際の医者のやり取りも今思い出しても再燃するくらい頭にきますが、食べて太れるならそれ以上のことはありません。抗うつ剤、食欲増加の副作用ありますが、それを無視しても30kg増ですからね、あれはもう拒食症に処方すべきだと思うわ。
母も一時期38kgでした。わたしは食え食えとひたすら言ってましたが。
本人曰く精神的に参っていたから虚弱していたとかなんとか。今は少し増えました。
わたしのほうがよっぽど疲弊してるよ、おまえのそんな弱音、鼻でわらいとばせるくらいには。
Twitterでたくさんのリツイートやいいねを獲得していた名言が回ってきました。
「親は子供が生きているだけで幸せ」
虐待児童に見せてあげたいですねー!
これに同調ツイートをしている人達もたくさん居ました。
そんな人達はこの世の中に特に理由もなく虐げられている子どもたちがいるという事実に目を向けないんでしょう。なんて都合のいい目なんだろうか。
そして惜しむらくはこういった絶対親信仰マンというのはツイッター上の生き物ではなくて、実際にも存在するということです。わたしも幾人もの絶対親信仰者と出会いました。親に感謝し親孝行をしろと、しないやつは親不孝者だと言う人も居ました。わたしはずっと子不幸だと思っています。
最大の悲劇は、必要な第三者機関にもこういった輩が跋扈しているということですね。
わたしがある日一縷の望みに賭けてとある第三者機関に虐待の旨を話したところ、彼らの言い分は「親と良く話し合ってください」とのことでした。彼らは親とよく話し合えば分かり合えると思っていました。実際彼ら自身はそうだったのでしょう。彼らは話し合えば解決する親の元に生まれていたのです。話が通じる親に育てられていたのです。親と建設的な話が出来たのです。そういうお決まりな台詞を言われた側、つまりわたしはどうでしょうか。どうしようもならないから第三者機関を頼ったのです。だれひとりとして気付いてはくれませんでした。だから気付いてもらおうとアプローチをしたのです。しかし尽くそれは裏切られました。どの大人もどの機関も、全部が全部、絶対親信仰だったのです。
子供にとっての親は絶対神です。すべてが正しいんです。すべてが正義なんです。
そんな絶対神に虐げられるなんて、一番認めたくないのは子供自身です。当たり前です。ただの世界の崩壊です。ただの、単なる、崩壊です。
そんな子が虐げられているのかもしれないと思考を巡らしフェイクを交えて人に話しているのであればそれはとうに臨界点を突破しているのです。その時点で第三者は介入すべきなのです。