「チミのデキのいいオツムなら一生賭けてもシェリィドラッグは理解出来ん」
昨日くらいからマウスのスクロールが止まらない。
上下上下上上上上上下下上……
もうね、こちらの意志とは無関係にごりごり動きまくる。PC再起動しても動く。あたりまえだ、マウスのせいなのだから、当たり前じゃないか。
このマウス以前から右クリックが反応しなかったりシングルクリックがダブルになったりで、もうすぐだめになーる感を醸し出していたのだが、遂にやばいっぽい。やばい。
そして前に買ったのはいつだったっけなあと保証書やらケースやらを確認していたのだけれど、一番速いのはこの健忘録でした。やったぜ。
過去記事: 更に続・マウス変えた!
2010年! すっげえ! 7年も持ってるぜこのマウス!
この価格で7年間持ったのはすごいわ、うん、感謝だわ。お焚きあげしなきゃね。
twitterのTLで「うつが治るよ!」みたいなことが回ってきましたので。
自律神経が壊れる時があります。症状はいろいろですが、誰にでも起きる現象だと思います。
そして治し方は決まっています。
朝早く起きる。夜ちゃんと寝る。(バランスを整える)
食生活の見直し。
適度な運動。その他諸々。
それでうつ病も自律神経失調症からきている場合が多いので、自律神経を治せばうつ病も治るとか言うんですね。まあ確かに寛解したとか治ったとか云う人は大抵自律神経を治していますよね。でも考えてみると、うつ病が治った人が自律神経を治している場合は聞きますが、自律神経を治した人がうつ病が治ったとは聞きません。A=BだけどB≠Aみたいな問題です。
そしてわたしはうつ病だと大声で言ったりそういう申請をしたりする人は大抵三年で治ると思っています。うつ病という枠があまりに肥大化してしまった欠点だと思っています。
精神医療はおかしいんですよ。投薬と傾聴とかいうのがもうそもそもおかしいんです。
セカンドオピニオン? イエイエ、もうそういう問題じゃない。
わたしはものを買う時にあまり色とかを悩まない方です。
寧ろサイズとか重さとかを気にしますね。置けない入らないとかなったら困りますから。
なので基本的に部屋の中は赤と青が同席していたりするのですが、これがまた不思議と統一感をかもしだしています。なんというか全体的にちゃらけているというか、統一されていないことが逆に統一されているみたいな、まあ自己判断なんであれですけれどもね!
今回せっかくカラーボックスを二年かけて漸く買いましたので、ちょっと百均で凝ったものを買ってきたのですがどうにも落ち着かない。何故かというと色を統一させているから。統一させた色を置くことにより逆に統一感がなくなってしまっている。なんじゃそりゃ。カラーボックスだけわたしの部屋から浮いています。
小奇麗にまとまっているのもその一因ですね。まとまっちゃあいけんのだ。
とっちらかっていることがある意味整然としているという不思議な部屋です。
あ、汚部屋ではないですよ、潔癖症なので綿埃ひとつないです。
お値段以上(のものは売らない)ニトリの通販を利用しました。
恐らくですがこの記事は後日追記されます。まだまだ戦いは終わらないぜ!
家の傍に全くといっていい程家具屋さんやホムセンがなく、駅傍にもないため、バスあるいは車での移動を強要されるのでネットを使います。バスで荷物を運べませんし、わたしは病気があるので免許取りませんからね。
しかしこの手のものは見て触って買わないと痛い目を見るのは覚悟の上。
前にnissenで買った机は一部の木がしなって反り返り、今ではがばがばです。
とはいうものの背に腹は変えられないので通販です。ネットは便利ですが不便ですね。
さてお値段以上のものは売っていないニトリで通販を利用したらどのようなことになるのか。
まず送料ですが、品物によりますが500円かかりました。
在庫のあるものだと二日くらいで届くみたいです。
そして組み立ては料金を払わない限り自力です。
で、届いて、組み立てようとしたら、
組み立てられませんでした。
本来処理が施されているパイプが未加工状態で送られてきたために、どんなにがんばっても、どんなに力を入れても、頭をひねってもうなっても不可能でした。初期不良ってやつです。
ニトリにメールをすると男性の方からお電話が(クレーマー対応かな?)
交換の連絡をスムーズに受け付けてくれました。
しかし交換の日はスムーズにいかず。
まず配送業者が本来の箱とは比較にならないほどでかい箱を持ってきました(クッション材山盛り)。まず吃驚。そして交換(返品)のための品物を持って帰らないで帰ろうとした(これは箱に太字で回収せよと書いてあるんだよね)。吃驚。そして最後に伝票を見て「元払いになってるんで払ってください」と仰った(ニトリ払い)。吃驚だ。
お忙しい配送業者さんに三吃驚したわたしだが、実際に交換されたものはあの苦労がなんだったんだと言わんばかりにするすると組み上がりました。ちなみに商品の中に詫び状が入ってました。つまり商品開けたのかしら。丁重に保管です。
過去記事:ねっとりべっとりからみつく不安
続きみたいなもの。
薄皮一枚向こう側に常に這い寄って潜んでいずれ覆い尽くさんとしている影みたいなもの。
焦燥感の入り混じった不安。
追い詰めることに特化した不快感。
抗不安薬も抗うつ剤もそうだけれど、あれらは鋭利になっている神経を鈍感にするだけだから、要所を守れば効くかも知れないけれど効かない方がだいぶずっと多い。一瞬鈍感にしても問題は解決しないからね。それにそもそもこういった「ああぁ」には余計に効き目はない。まあ、一回薬は見直してほしいですよね。否、薬だけじゃなくて福祉全体見直して欲しい。出来れば解体して欲しい。
ああいやだいやだ、なんだかわからないけれど、とてもいやだ。
なんなのか、まったくわからないけれど。
寝るのには失敗しました。
薬は効かないし、上の階は煩いし、母は喧しいし。
加えて夜中クーラーつけっぱなしだとやはり体が軋みますね。頭もズキズキ痛みます。
とても疲れてねむたいです。病院は一番疲れます。
最短6時間待ちのクリニックは満員御礼です。まあ精神科に限った話で言えば、盛況な医者だからといって腕が立つとは限らないんですよね。無能ほどありがたがられる世界です。
ここのところ言い知れぬ不安感と不快感に苛まれています。
それは希死といった明確なものではなく、不明瞭で形容し難いです。
希死は割と分かりやすいですよね。自傷もそうですけれど。ああいう形に変換されたものっていうのはある程度持っている方も分かっているので視覚的に捉えられます。希死に関してだと「しにたい」という明確な目標染みたものがあります。言うなりゃ「嫌!」みたいですね。
ただ不安は言いようがないです。「なんか、なんとなく、いやだ」という感じ。
これといった理由もなく肌一枚向こう側で待っているような不安と不快。まとわりついているようで、からみついているようで、一線置いているようで置いていない。どこにいってもすぐそばにいるようなのに、はっきりとしない。捉えられないので理由も分からない。幽霊みたいですねと思ったんですがわたし幽霊見たこと無いんでよくわかんねえです。
こういう伝えきれないものっていうのは原因が大抵ミルフィーユ化しているので、もう考えるだけ無駄な話でしてとっとと寝るに限るんですが生憎最近導入に失敗してひどい目に遭っています。
そう、睡眠薬は睡眠に失敗しても副作用はきっちり出てくる。サイッテー!
あれ昨日日記書いてない。
日記というか健忘録。あれえ……。暇な時は書く予定なのにねえ、だらしない。
2017年も半ばになりました。一年間の収入は12月から始まり11月終わりなので後4ヶ月ちょっと。
色々問題が浮上してきました。
直近の派遣で稼ぎすぎてしまったので今年はあと僅かしか余地がありません。
障害者手帳があるので非課税でいる分にはかなり余裕があるのですが、非課税だからといってなんでもかんでも免除されるわけではないのです。当たり前ですね。稼いだら稼いだだけ持って行かれる、これが日本の常です。きっついです。手帳はほんっとメリット皆無だから返そうかな。
こちらとしても無理して働いてその分多く持っていかれるのは嫌です。
なので調整します。
がしかし。ガシガシ。
働いている最中の調整だと、まあ年末主婦層がよく使う「調整だからお休みするわー」とかそういうあれなんですが、派遣としての調整というか、まあ無職の調整だと、働かない一択なんですよ。働くともれなくフルタイムだし。フルタイムってやっぱりおかしいですよね、社員雇えよ。
働いていると死にたくないというよりも死ぬことについて考える暇がなくなるので宜しいのかと問われれば、暇がなくなって追い詰められている状態なのでやはり働いていない方が宜しいのです。まあこの社会では働いていない人には人権ありませんがね。
いっそのこと生活保護落ちしてしまったほうが数倍楽だとは痛感はしている。実行は出来ない。
どうせ生きてる限り人権はない。騙し騙し働いて疲れる。