「チミのデキのいいオツムなら一生賭けてもシェリィドラッグは理解出来ん」
やー! ハローワークってすごいですよね!
新卒向けと大卒と実務経験◯年以上しか求人がないんですよ! すごい! 限定的っ!
……なんつーか、企業が人を育てる気ないですよね。求人腐ってる。
人材(奴隷)が欲しいっていうのは伝わりますけれどね。
安い金でこき使って良いものもサービスも作れないと思いますけれどね。最良のサービスは最良の賃金からしか生まれないと思うんですよ。人は金で動くんです、誠意で動かないんですよ。金あっての誠意です。金ありきの人心掌握です。
新卒以外って考えると労働人口ってものすごくたくさんいると思うんですけれどね。
氷河期とか氷河期とか氷河期とか。
氷河期テコ入れすれば全ての問題が全て片付くのに、頑なに氷河期を排他する姿勢にせせら笑うさ。
仕事が出来ても出来なくても給料同じ。
派遣先からの評判が良くても、評価があっても、べつになーんもなし。
やる気は空回り。適当に暇を見繕って時間いっぱい仕事を引き伸ばしていくほうがいい。
自己責任論で言うなれば「そんな仕事を選んだ自己責任」なんだろうけれど、
「嫌なら別のところで働け」なんだろうけれど。
「派遣というぬるま湯にしか浸かれないゴミ」と言われればそうだろうけれど。
直接雇用が完全に食い尽くされてる以上、そうも言ってられませんわなあ。
求人、全部派遣会社ですもんなあ。
派遣の若干高めな給料もマージン引かれてるとわかると途端に嫌になるのは、たぶん今の仕事に不満が少なからずあるから。時給に目をつぶれなくなっているから。
先日又二人バックレました。フゥ!
こんにちは。落ち込んでいます。それでもお仕事行きます。今月の保険料稼がなければ。
最近母が「私更年期障害なかったのよねー」と吹聴しまくっていることが発覚しました。
すっごいね、すっごい。
あんなに毎日のように、死ねばいいのにとか消えればいいのにとか産まなきゃ良かったとか育て方間違えたとかなんでそんなひどいことをいうのなんでひとを貶めるようなことをいうのとかそんな子に育てた覚えはないとか産まなきゃ良かった(二回目)とか言いまくってたくせになあ。
「えー、あったよー」と呆れて笑いながら言ったら、
「覚えてなーい」と言いのける。
わたしが全部食らってたんですよ、あなたのひどい更年期障害。
何度も心が砕けて何度も自殺未遂をしたんすよ、あなたの忘れてしまった一言の所為で、何度も。
おそらく統失ぎりぎりの人格分裂破綻者でもこういう仕事が出来るんですよ!
お金稼げるんですよ! やったぜ!
みたいな一覧を書こうと思ったんですが身バレが怖すぎるので止めます。
そもそも精神障害なんて十人十色ですので、精神障害に向いている仕事、出来る仕事というのも十人十色な訳です。精神障害の特徴は特性はうんたらなんて言えない訳ですよ。「単純な作業かつ、毎日同じ仕事内容で、一人で取り組むことができる」仕事が得意な精神障害の方も居れば、「複雑な作業かつ、毎日異なった仕事内容で、複数人で取り組むことができる」仕事が得意な精神障害もトウゼン居るわけです。プンスカ。
割と精神=清掃みたいな考えは安直だと思うんですよねえ。
わたしの特性としては特に得意なことも特に苦手なこともなく、仕事になればなんでもジャンジャンバリバリこなしますし、手加減を知らないのでスピードと正確さ重視で仕事を進める傾向があり、最近コミュ力のばけものだと自覚があります。なんか、すごい、コミュ力、あるんだよね……。知らなかった、こんなにコミュ力があるだなんて。(※外面だけの話です)
仕事の速さが裏目に出ることもありますね。皆様適当にお仕事を時間で割り振るんですよ、なのでわたしだけよく暇になるっていうね。その辺の要領の悪さは分かっているんですが、常にフルパワーなんでここらへん制御できたら如何ようにでも取り繕える気さえします。
まあ追い込み癖が抜けないんですよ。仕方ない、ある種の自傷ですからね。
精神障害でも出来る仕事とかうつ病でも出来る仕事とか、その前に自分が何の仕事なら出来るのかが優先されるんだろうなあって気付きました。
前者にこだわりすぎると余計な金を落としまくってしまう気もします。
後者が分かっていても就職出来ないのがこの世の常ですけれどもね!! ファッキン!
障害者差別解消法について書こうとしたんですが巧くまとめられんと思いました。
なんつーかこの法案聞いた時すごいもやっとしました。「障害者」という表記を止めて「障がい者」表記にしようよ問題くらいもやっとしました。
民間企業での合理的配慮が努力義務っていうより、そもそも精神障害に対する理解は無いも同然だし不可能だと思う。わたしだって自分の症状を他人に巧く伝えられないし、伝えられた方も混乱すると思う。配慮というか、分かってくれれば嬉しいけれど、分かってくれなくても何の問題もない、いやまあ、精神障害=犯罪者とか言われると流石にうわあ、ってなるけれど。個人差もムラもある、まさに十人十色、嫌な意味で。しかも明日は我が身、嫌な意味で。
や、配慮っていうか、ほんと精神障害=危険な人とか、なんやかんや犯す人って思われるのはほんとあれ。そのせいで精神は家から出るなとか言われたり、実際雇用も精神お断りは物凄く多いけれど、じゃあ家から出ないで働かないで生きれるかってそれもむり。働かないとむり、通院しないとむりだから医療費薬代も稼がなきゃいけない。これ月に一万円、ほぼ固定費みたいなものの出費。(一割負担)精神虚弱であんまり働けないのに通院費は固定費でかかるわけ。
わたし、配慮っていうのは善意だと思ってるんですよ。
だから善意を法案化しているようで、すごくもやもやするんですよね。
等級言った瞬間にお祈りくらうのは分かってるから障害枠を捨てて一般枠で探す。
完全に反転してますよね。おかしいです。
かといってわたしは「精神雇用を義務化しろ!」派じゃないです。まったく違います。
というかそうなったら発達の天下です。今でもそうでしょうけれど。
精神科専門療法の点数は5分以上30分未満は全て同額。
30分以上になると少しだけ上がる。
なら5分で患者を回す、そりゃ分かる、儲かりますよね。
わたしはね、ほとんど精神科医を信用してないわけなので、べつにお話する時間が短かろうがいいんですが、「最近どうですか」「変わりないです」の中に一体全体どれくらいの情報を彼らは得ることができるのでしょうかね。ふしぎです。
といつもの精神科バッシングをしてから、今回は明細書が違ってた話です。
チョイチョイあるんですよね、精神科の明細が間違ってること。
分かってればその場で即指摘します。昔朦朧としていたときは薬局に行ってから薬剤師に指摘されて初めて気付いたり、家に帰ってから気付いたりしました。薬剤師の方が病院に抗議の電話を入れてくれたこともありました。その優秀な方は引きぬかれてしまったけれど。
今回間違っていたのは薬局の方で。
どう考えても料金が高い。うーん。と悩みながら、明細書を貰ってないことに気付きました。領収書と明細書が別々なのですが良く渡し忘れられるので(これもおかしい)取りに行って事情説明。明細をもらって初めて気付いたら時間外手当がついてる。エー。時間外じゃないデスヨー。でそれを指摘したら数十分後にお金が戻ってきたんですが、
「明細書ください」
「(間違えてたところに二重線ズバー)はい、どうぞ」
エー。それ請求時に詐欺れませんかね。
(言うには、時間外手当のチェックが勝手についてたと仰ってたんですが、それならPC立ち上げ時から、いやもっと前、前の時間外だったときからずっとつきっぱなしだったら、恐ろしい人たちが時間外手当の分を払ってしまってるんじゃないかと邪推してしまうけれど、邪推の域を超えないので終話)
ふとした拍子に、
電球がぱちんと消えるみたいに、
スイッチを押すみたいに、しにたいとかぜんぶどうでもよくなる。
どん底まで落ちるのは簡単だ。
次はさらに又下まで落ちるんだろうし、その次は更にそのまた下へ。
わたしはずいぶんと前から頭がおかしい。
きっと脳もおかしい。おかしくなければ辻褄があわない。
おかしいことに辻褄を合わせなければならないことが尚更おかしい。
それがわかっているから非道でおかしい。
すぐに精神が疲弊する。最大値が少ないんだろうか。
もしかしたらわたしは人格を増やしたのではなくただ分裂させただけかもしれない。
確かめるすべはなにもないけれど、確かめるひともだれもいないけれど。