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SHELLY DRUG is glorious.

「チミのデキのいいオツムなら一生賭けてもシェリィドラッグは理解出来ん」

  • 2010/12/07 Tuesday

大人っていいねえ

千円札を握りしめ、買えるだけチューハイ購入。

-196ストロング、シークワーサー×3
-196ストロング、グレープフルーツ×2
氷結ストロング、レモン、グレープフルーツ
あとなんか軽いヤツ
1069円でした。オーバーしちまった。

もっと買いたかったんですが十缶以上は流石に持ち帰るのがしんどいです。重くてね。ストロングばっかり飲んでいたら満足できなくなったのでワインとかビールとか混ぜて飲むんですが中々酔わない。

甘いものも食べたい。出来ればケーキとか極甘なものをチューハイと共に食べたい。でも絶対太るから食べられない。でも食べたい。うごうご。
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  • 2010/11/30 Tuesday

ぷすぷす

ファンから偶にプスーって音がする。空気の抜ける音がする。
少しひんやりした風が出てる気がする。いや普段からひんやりしたのは出てるけど。
プスゥーって音がしたかと思えば時間が経つと止む。
今迄二度あった。

冷却装置が壊れているのだとすればCPUの温度が上がるのかなあとか思ったんですが、温度とか計測したことないから壊れても分からないんだろうなあとか適当に思いました。今度パコが壊れたらノートを買おうと思った。もうデスクトップの本体の置き場所に困るのは嫌だし重いからね。出来れば冬場はこたつでネットを楽しみたいものだと非常に思っています。いや壊れないのが一番いいんですよ。テレビも買わなくちゃいけないし何かと物入りだしな……。
  • 2010/11/28 Sunday

ReaderとPhotoshopを再インストールしたが又もやCooltypeプチフリーズが発生したので環境設定を消してみようとファイルを探し回ったのだが一向に見つからず、どうやら環境設定ファイルは何故か我がお嬢様には存在しないことに気付き背筋がぞっとする。(ありえねえ)
てことは環境設定はいったいどこに保存してるのお嬢様。どこから読み出してるんですがお嬢様。謎が謎を呼ぶ。

5.5のバージョンはそもそもVistaには対応していないらしいと今更知り愕然とする。今迄不具合なく使えていたのが驚きなのだが環境設定ファイルが見当たらないとかプチフリーズとかそういう恐ろしい病魔を抱えている事がもっと恐ろしいので、泣く泣く後継ソフトを探すことにした。

今の時代は中々高性能なフリーソフトが多く、フリーでありながら線がぬるぬる描けるソフトも多いので不具合と暴走の怖いPhotoshopには消えていただくことにした。XPから八年以上も第一線を走っていてくれた彼には礼を言いたいが、不具合でさようならという居た堪れない結末になってしまった。

あ、ついでに、Readerの息の根も止めました。PDFファイルとか今迄使ったことないしこれから使う予定もないし、アップデート煩いので消すに限ります。
  • 2010/11/21 Sunday

cooltype

photoshopを起動させると「CoolTypeなんたら」のところでプチフリーズ。
二度目からの起動では問題ないのに一度目はいつもここでフリーズする。
気になっていたんですが、着手。

Adobe ReaderがCoolType.dllという同じようなものを持っているので再インストールしたら直ったので良かったと思っていたら、Readerを10にしたら再発。
Readerのdllを上書きするとPhotoshop自体が起動しなくなるし、もうフォトショ再インストでいいや。
  • 2010/11/20 Saturday

シチュー作った

じゃがいものにおいが手から取れない……。
くっせえ……。
  • 2010/11/17 Wednesday

冷え性?

手先だけが冷えるのは冷え性なんだろうか……。別に足は冷えないので末梢神経が冷えているとは言いにくい気がするんすけど。鉄分とかビタミンとかそれっぽいのはなるべく食べるようにしてるし、冷え性だとしても手先だけというのはなあ。
今日の東京は北海道と然程気温が変わらん。さむい。

キーボードの下に置くハンドレス(ウレタン)が百均からしばらく姿を消していたのですが再販していたので大量購入。ストック抱えておけば安心ですし。ウレタン買ってきて切った方が安く済むような気がしつつ、まあ百均だしと安物買いの銭失い。
  • 2010/11/15 Monday

珍妙

最近やたらと酒が飲みたい。又-196の応募をしてしまった。
応募するよりも自力で一ケース買った方がいいのかもしれない。

病院で「薬のみ」という裏技を使っているわたしなのだが、これには大きな誤りがある。処方箋だけで済むはずなのにやたら時間がかかり、尚且つ阿呆な看護婦が間に入っているので手違いも多い。だが女医に会わなくていいというのが最大のメリットなので文句は出来るだけ言わない。
薬だけなので一応看護婦は女医に相談しているらしいのだが、基本的に前回処方したものと同じものを処方する。前回処方されたのが一度限りの薬であろうとも湿布薬であろうとも、前回通りに処方しちまうものだから、我が家の湿布は150枚に至っている。もうちょっと考えて処方したまえよ。だが50枚250円の医療用湿布というのは非常にありがたい。

前回通り、というのが問題なのは、前回35日処方とかされていると、その次も35日処方とかしてしまうんですね、看護婦さんが。当然35日分処方出来ないお薬とかも出ちゃうわけですが、特に30日以上の処方が禁じられてる薬なんかが入っちゃうと、旅行扱いにするか頓服扱いにするしかないんですよ。本当はめんどくせえから処方してるだけなのにね!
んで、頓服扱いにすると追加料金がかかる、これ重要。

……何が言いたかったんだっけ? とりあえず病院はいい加減すぎる。

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