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SHELLY DRUG is glorious.

「チミのデキのいいオツムなら一生賭けてもシェリィドラッグは理解出来ん」

  • 2009/07/03 Friday

鎮痛剤とか

ジメジメのお陰で関節痛も再発してしまったイチハラは、涙ながらに鎮痛剤を飲むんですが、基本的に強力であればあるほど胃を痛める可能性が高くなる鎮痛剤は、下痢まっさかりなイチハラには致命的なダメージを与え、更に謎のげっぷが止まらなくなるという弊害まで発生させてくれたのです。
しかし飲まなければ体中が痛くてしょうがないので、泣く泣く飲む。同じものを飲んでいても効果が感じられないので、体感で何となく違うと思うジェネリックを挟みつつ、量を変え種類を変え、効果をなんとか持続させているんだけれど。

晴れればいいのに。(湿度低めで)
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  • 2009/06/28 Sunday

おどらされ

VistaからXPにかけての問題が。
「DVDを貰ったんだけど98ではCDしか見れない。焼いてくれ」と頼まれたので、互換性(過去記事:互換性とか)を見ながらマスタ形式で焼いた。

そしたら「98に差し込んだら拒絶された!何でや!」と叩き返されたので色々調べようと思ったら、前々から挙動不審だったXPのウイルスバスタ2008がクラッシュした。こいつはツール使わないとほんと爆発するなあ。何が困るってFirefoxまで道連れにしてくところがもうね。

マスタ形式で書き込んだCD-Rを見たらファイルシステムがUDFとなっていた。UDFって、DVDに使われてる形式じゃなかったっけ。この確認はXPで行っているので、Vista以外でも見れる筈なのだけれど。もしかしてUDFのバージョン変更をしてからマスタで書き込まなきゃいけないのだろうか。うーん、それでもXPで見れるのは謎だ。でも見れてる訳だしさあ、XPとVista間はこれで書き込めばいいって事が分かったし。たぶんUDFのバージョンは既存から変えてないのでXPで見れるのは分かったけど、ライブファイルで書き込んでないんだけどね!謎!

※追記。
「Vistaのマスタ形式はUDF Bridgeと呼ばれる形式でフォーマット。DF Bridge とは、UDF 1.02 と ISO9660 とを橋渡しするようなもの。「マスタ」 では UDF Bridge を使ってフォーマットしている故に、「すべてのコンピュータで読み取り可能」 になるのだということ」(http://homepage2.nifty.com/Shouji/raku/kouza/vista/dvd.html
(てことはライブファイルでもマスタでもUDFになるんかい)
(え?じゃあCDFSで書き込むにはXPじゃないと駄目なの?)

XPで書き込んだCDのファイルシステムはCDFS。これは、普通の?ファイルシステムの変更とかさ、外付けHDDしかやったことないんだけどHDDの場合はNTFSとかだったし。……FS?何だかこれだと動きそうな気がする。てな訳でCDFSで焼いたCDを叔父さんに渡し、様子見します。(これでダメだったら?)(……98だし)

※追記。CDFSなら98で見れたらしいよ。
  • 2009/06/27 Saturday

体重が減るんです

あれよあれよという間に、体重はマックス時からマイナス15キロに成りました。こえー。
どの位減るのか気になる。過敏になりたくないので、制限は一切してない。お菓子だって食べたくなれば食べるし、眠たければ横になる。ただ抗うつ剤を飲まないだけのハテナ減量は此処迄いった。

至って健康的(つうか何もしてない)に減量しているので、周りの反応はほぼない。イチハラが太っていようが痩せようが、周りは大して気にしないんです。だから気付いたら考えられない程減ってる。
  • 2009/06/22 Monday

役所の例の人

 月一の病院の日は何かと面倒な事に巻き込まれがちだが、今回も面倒な事態になり、怒り爆発で笑顔になってしまった。わたしは余りに怒り過ぎるととてもかわいい笑顔をふりまくのだ。その為怒っていることを人はまったく知らない。

まず診察を受ける前に二時間半が経過した。これはちょっとひどい。だってこの後診察受けて会計済ませて薬とり行かなきゃいけないのよ。それに一時間以上かかるのに既にこんなに。苛々しながら診察室に入ると、いつも通りのトンチンカンな診察が始まったので、意を決して「先生を変えてくれませんか?」と頼んでみたら、「私の一存では無理」みたいな事を言われた。お前以外の誰が担当医を変えてくれるというのだ。

無能な会計は三度わたしを呼ぶ。書類をちゃんと提出しているのに目を通さない会計は、金がかからない書類を手に金を要求する。あのねえ、手続き済ませてるのに金ふんだくるなら、それはもう詐欺ですよ?
会計は意地でも金を取ろうとするので、役所に電話を掛けたらしい。

さて役所には問題児がいる。元は別の部署にいたのだけれど、あまりに住民を怒らせたので異動させられた。障害福祉に。他人を小馬鹿にする態度と、他人を見下す姿勢と、自分に被害がくると思ったら「私に罪をかぶせるんですか?」とか平然と言っちゃうような人なので、はっきり言ってこいつが福祉にきた時点でこの役所は終わった。

電話にはその問題児が対応し、なんと金を払う事を要求したのだ。なんたる……。ここで金を払う意味は全くない。というより更新の手続き中なだけで、番号も変わっていないので払う理由がない。なのに払えという。わたしは三時間以上も病院でひたすら座っていただけなのでもう争う気も失せて金を払った。病院で払った金は役所に行けば返してくれるというが、その時点でバス代とか掛かるんですけど。

薬代は掛からなかった。書類を見せたら「病院が勘違いしてるんじゃないっすか?」とフォロー。薬局で役所に電話したら問題児が出やがって、「ですからねえー?」とすげえ苛つかせる声で説明つーか言い訳?

「ですからねえー、病院でお金がかかっても役所の方で払うという事で、お金がかからなくなると説明したわけでー」
「役所に行けばお金を返していただけるんですね?」
「いえ、払えません」
「……は?」

矛盾している。

「病院の方から請求がきまして、その後役所が支払うことになります」
「じゃあ病院から貰った領収書を持っていけばいいんですね?」
「いえ、それでも払えません」
「じゃあどうすれば返してもらえるんですか?」
「役所から書類を送りまして、それに領収書や銀行の口座番号を書いて役所に郵送してください。役所に来てもらうとバス代がかかりますからねー」

要するに、時間か金か。つーか五百円以下の代金を支払うのにどれだけ掛かるコースを選んでんだよ。ポケットマネーから出せよ。ほんとうはこんな言い方じゃないので、わたしは兎に角いらいらして、最後は相槌を打つのすら面倒だった。
こいつは相手を苛つかせるなら天下一品だ。前にクレーマーパパ様が(珍しく正論で)問題児と激しいバトルを繰り広げた時も「そういうことを私に言うんですか?」と平気で罵るのだ。ちなみに良い歳。
  • 2009/06/17 Wednesday

おねだんいじょう

ねんがんの バナナスタンドを てにいれたぞ!

久しぶりにかわいい服装で出掛けたら、向かいの子供に「きゃわゆーい!」と手を振られました。いつもパジャマ姿ですものね。
  • 2009/06/16 Tuesday

梅雨のじめじめと

湿気が多くて頭痛がして、体がだるくなると、ホットしょうがミルクというのが勧められているのを何となく思い出した。しょうがで血糖値をあげて、牛乳で安定させて、あたたかい飲み物で緩和させるらしい。常に白湯を飲んでいるわたしには余り効果が無い気がするけど。最近両親が健康診断を受けているので、わたしもちょっとやりたい。特に身長測りたい。そういや体重は順調に減ってますよ。

気温が高くて湿度が高くて、尚且つ天気が悪いと気分は最悪で、何をする気も起きないのでだらだらと過ごしています。し始めてしまえば楽なのは何事も同じで、けれどやる気が起きないので以下略。地震と雷と火事が嫌いなわたしには、この時期の雷は涙が出る程嫌いなのです。ゲリラ豪雨とかさあ、ほんと嫌。
序でに此処の所、天気予報が笑ってしまうほど外れている。そもそもイチハラの家は東京と言う枠に入っているものの、都心からはずいぶんと離れているので、都心の予報を見ても当たらない事が多くて。「これから雨」「夕方には雷」と言っても全く降らなかったり、降らないと安心していたらザッパーと通り雨に襲われたり、緊張して洗濯物を全て取り込んでいたら結局降らなかったり。疲れるよ……!

ところで、ママ上が会社から不要な紙を持ってきてくれると言うことで喜んで頼んだら、「一週間分よ」と数百枚の白紙を渡されました。あのーこれ、要らないの? コピー用紙の不要な部分と言うことなのですが、明らかにB5サイズ程あるのでメモ帳以上の働きをしてくれそうなのですが、「一週間でこれくらい溜まってね、これで一人分。来週にはまたこれくらい溜まってね……」と遠い目をしていたのです。エコエコ煩い世の中で、この量の紙を毎週捨てる会社はすごいね。貧乏性なイチハラは紙を捨てる事すらもったいないと感じるので、数百枚の紙を処理するのに一体どれくらいかかるのでしょうねえ。(とりあえず絵とかメモとか)
  • 2009/06/05 Friday

デフラグ

ご存じの通り、Vistaの標準搭載のデフラグは、一週間に一度自動的にデフラグするように設定されている。そんな頻度でデフラグされてしまってはHDDの寿命だって削られるので、この機能はオフにしている人も多いでしょう。

しかしデフラグをしないと断片化が進むのは事実で、ひさしぶりにCドライブのデフラグを確認したら「いますぐに」状態で、うわあ、デフラグしなきゃな。前回から11か月も経ってるよ。こりゃ時間が掛かるに違いない。と思いデフラグしようと思ったら、「Vistaのデフラグは危険!」の記事を見つけた。(ぐぐるでVistaデフラグで検索したら多数Hit)

確かに以前のデフラグと違い、Vistaではデフラグ中の様子が見えない。SP1になってどのドライブをデフラグ出来るか決められるようになったけれど、Vistaでは一体何をデフラグしているのかさっぱり分からないのだ。しかも何時間もかかり、デフラグの効果が見られないという。

JkDefrag(http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/1037jkdefrag/jkdefrag.html)を使ってみた。インストール不要で、解凍して起動するだけでOKという初心者には嬉しい設計。一時間二十分掛かったが、デフラグは終了。問題はその後で、Cドライブの空き容量が10G減っている。ディスククリーンアップで2G戻ったが、WindowsUpdateして再起動したら更に4G減っている。

このデフラグツールは使用中にも他の作業ができるということで、がんがんサイトをめぐっていたのだが、それが駄目だったのだろうなあ。ディスククリーンアップからの古い復元を削除しても戻らないので、システムの保護で一度復元を無効にしたら戻った。システムの復元はめったに使わないんだけれど、滅多な事があった時の為に有効にしています。ディスク容量の15%(だっけ)まで作りまくる復元ポイントは困るだけなんだけど。

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