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SHELLY DRUG is glorious.

「チミのデキのいいオツムなら一生賭けてもシェリィドラッグは理解出来ん」

血液検査で二千円超えてぎゃぁあとなったら、今度は超音波検査をやるそうです。
めまいが……。

つか血液検査でそんな取るの何事だよ。明細には良く分からん検査に回すような事が書いてある。そんなに重たい病じゃなかろうに。
ひさしぶりに血を抜いた。相変わらず抜きやすそうな血管だよ。止血のテープがかぶれて真っ赤になっちゃったので早々に剥がしました。

超音波検査までは抗生物質と珍しく効く風邪薬を飲みます。眠くなる風邪薬とか人生初かも知れない。
ライフは(財布的な意味で)マイナスよ……。
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  • 2010/07/02 Friday

MSE初トラブル

MSEの定義更新が鯖側で止まることは以前にもあり、二日以上経ってから復旧したのは記憶に新しい。まあ今回も停止した訳だけど、他にも色んなトラブルが出ている。
MSE本体のアップデートが行われた6/30以降、PC本体の起動時間ががくんと遅くなった。ここでいう起動はようこそが表示されデスクトップが表示されてからのタスクバーの起動。これがどうにも遅い。他はデフラグで何とかなったんですけど。
序でにスキャンの速度も四割増し。全体的にもっさりしている。
Vista二機とXPで確認。全部遅くなってる。

そこで再インストールを行うことにしました。MSEでは初です。思えば今年二月に入れてから再インストールを要求される今回七月まで何のトラブルもなく順調に動いていたので、MSEはバスターなんかよりもよっぽど優秀でありがたいソフトだと言えましょう。バスターなんてどうやっても退会できなくて退会申請出せないのに未だにメールが届くという謎仕様。金払えよ的な手紙まで家に送ってくる。お前には一生頼りませんよ。

再インストールでもっさり感はなくなりました。アンインストールもインストールも激早なのでストレスもないし、インストール後のクイックスキャンも早いし、精神的にも良いですよ。

※追記
インストール後フルスキャン、82万個、1:52近く。
前より増えてる。時間もかかってる。
  • 2010/06/27 Sunday

内科いきました

OD状態と同じのふらふらぐるぐるになったので内科に行ってきました。リンパにウイルスが入っている可能性があるので抗生物質類を貰いました。風邪薬と合わせて四種類近く処方され、処方箋を見た瞬間にうげえと言ったら怪訝そうな顔をされました。

薬局でロキソニンとの飲み合わせが悪いことを聞かされ、五日間の間はロキソニンを我慢するように言われたんですが、医者に飲み合わせのことを聞いた際には全く問題ないような口ぶりだったのに。セデスなら大丈夫らしい。ロキソニンは色々アウトの要素が大きいな。

五日以内にリンパの腫れが治まらなければ血液検査と精密検査に回されるそうです。
血ゲロに関しては耳鼻科の管轄になるそうです。やめてくれ。
  • 2010/06/22 Tuesday

塩野義の底力

スゲー。塩野義に問い合わせメール送ったら、速攻で電話返答きたよ。スゲー、流石だ。
製品が素晴らしい会社はサポートも素晴らしいんだなあ。最近粗悪会社しか相手にしてなかったから感動した。スゲー。

新セデスはパッケージが変わっただけで、成分も一切の変更は無いらしい。安心した。そしてスゲー。
  • 2010/06/21 Monday

まずい

寝ている間に血ゲロを吐いた。首のリンパ腫は治らない。貧血で倒れた。
何か共通点があるような気がしますが、わたしにはさっぱり分かりません。

これは内科でいいのだろうか?抗生物質だけ処方されてハイオシマイパターンな気がする。
  • 2010/06/19 Saturday

IME2010

朗報でございます。
Vistaの方は喜んで踊ればいいとおもうよー!

IME2010無償提供(余計なのはついてこない)
http://www.microsoft.com/japan/office/2010/ime/default.mspx

※気付いた点(2007からの変更で)
デフォルトで2010になってる。2007駆逐。
システム辞書を作らなくてもIEでもFEZでも辞書が使える!すげー!
変換されなくて困ってた文字も変換されるからそもそも辞書が必要無ェー!(でも昔から使ってはいるので辞書を減らすことはしないんだけど)
辞書のアップデートがある。
予測変換はデフォルトでオフ。記録もオフ。
ファイルの名前が14。2007では12だった。

システム辞書を作らなくてもいいのは画期的ですばらしく便利。
  • 2010/06/15 Tuesday

たまには口論でも

■女医に「親を連れてこい」と言われたのだけれど、そう簡単に休みを取れる親ではない事を説明した上で連れて来いと再度言われたので連れて行ったら、女医のトンデモ理論に親子共々呆れ返ってしまったので、わたしはこのチャンスを逃すまいとして女医にささやかな喧嘩を売った。

■彼女は物凄く単純、というよりわたしととても近しい人種らしいので、怒らせるのはとっても簡単で、しかも怒り方も非常に分かり易い。日頃からわたしの怒った姿を見ているママ上は女医の怒り方にすぐ気付いて家に帰ってから爆笑していた。口ひくひくさせるとか面白過ぎますから。それにしても短絡的な女医だよなあと常々思う。ふっかけられるとすぐキレる。わたしよりも精神病院にぶち込まれた方がいいと思うんですが。

■ここ何年も女医と接していて、奴はすぐに「責任」だとか「相性」だとかに論点をすり替える。たぶん自分が最もすり替えたくない話題なだけに、名称を付けて放っておくというか、「話が噛み合わない、伝わらない、伝えようとしない」=「相性が悪い」という風に脳内変換しているんだと思う。そりゃそう思えば何事も楽ですよ。ポジティブシンキングっていうか、合理的考えとかトリプルカラム法とか取り入れてるのは分かるけど、相性が悪いからって放り投げるのは良くないと思うんだ。世間様はそれでいいのかもしれないけど、わたしらの関係は相性が悪かろうが良かろうが話し合って話し合って喧嘩しながら話し合って分かり合わないと一歩すら踏み出せないと思うんだ。相性云々で壁を作ってしまうとそれこそ救いようのない関係になってしまうと思うんだけど、そこんところ女医は理解していないと思うんだ。

■偉そうに口論をしようとしても、女医はさっぱり理解しようとしないので、並行理論はいつまでたっても並行理論のままだけれど、並行理論だって引かなくても理解し合う事は出来るんだよとわたしとママ上が歩んできた二十年を見てみたまえと言いたいけれど、こいつにはどれだけ言っても理解する気がないパパ様と似たような雰囲気を感じるので口論するだけ無駄だと思った。

■おしゃれをする前に、やり直す勉強があるんじゃないのか。

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