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SHELLY DRUG is glorious.

「チミのデキのいいオツムなら一生賭けてもシェリィドラッグは理解出来ん」

  • 2007/01/31 Wednesday

ねばっている

二月に成るまでに移行作業をしなきゃいけないの!
月が跨ぐと気持ち悪い!

て訳でぶっ通しで全力入力した訳なんですがね。自分でもまさかこんなに早く出来るとは思ってもみませんでしたが左手の痙攣と痛みと嫌な汗が止まりませんこんばんは。右肩も尋常じゃない痛みを訴えているのですがスルーします。
移行したのはもうひとつのブログの方です。あーすっきり。
なんかエラー吐かれたんですよね。理由が内容をコピペするから。らしい。謎。攻略とかコピペしないと死ぬ程打つの大変じゃ、ボケー。
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  • 2007/01/26 Friday

おっちょこちょい

肩をひねりました。

と云うと、「え、何、ふつうでしょ?」、と聞き返されます。
だがしかしあたしの肩は何とも表現し辛い音を立てたのです。それは朝の出来事でした。あたしが布団から出ずにぬくぬくと過ごしていたらお昼を軽く回り、これはやばいと夢うつつにベッドから起き上がろうとしたのが原因でした。あたしのベッドは壁にぴったりとくっ付いていて、布団が落ちないように布団止めが固定してあるのです。これが災いと成り、あたしは足をそれに引っ掛けスッテンコロリン。あわや顔から激突、と云うのは避けれたのですが、起き抜けの腕に力が入らず右肩から床にズベシ。表現し辛い音を立てて肩を捻ったのであります。

これが案外困ったもので、腕が上がらないのは元より、本来右利きなので肘も付けない。ネットで検索してみたら俗に四十肩と云われるものらしい。強い痛みの為にフローズンショルダーとか云うらしい。うん、一寸格好付けた。
肩を捻る、つまり肩甲骨が制限された。即ち腕が曲がらない。肩関節が動かない。(間違ってないよね?)
つーか、「運動しろ」。って云うのに最終的には結び付くらしいんだけどネ。

てな訳で肩が死んだので、プールにも行けなくなりました。(ズーン)

※個人的メモ。
上腕は、上腕上方関節と肩甲上腕関節の二箇所で胴と連結されている。
肩峰(鳥口肩峰靭帯・うこうけんぽうじんたい)は関節としての役目は殆ど果たしていないが、肩峰のアーチがちょうど上腕骨のフードのようになって、肩の上から物が落ちてきた時に肩関節を守り、更に上腕骨が脱臼するのを防ぐ。
肩甲骨から始まり、上腕骨の頭を包むように上腕骨に付着している四つの筋肉群の事を「カフ筋(肩腱板)」と云い、肩甲上腕関節の周囲組織がミソ。
発病して四、五日後、急性期を過ぎた頃から肩を動かすのが治す方法、らしい。
  • 2007/01/22 Monday

舞った

昨日か一昨日か東京地方にも雪が降ったらしく、粉雪ながらもテレビで報道されていたのですが、あたしは生憎にも出不精でして、雪が積もろうが槍が降ろうが布団の中が一番好きなのでずっと眠っていたのです。

毎晩「今日は何時間起きていたの?」、と訊かれるのが日課に成りつつありますが、もう何時間とかゆうレベルじゃなくて何分とかのレベルなんじゃありませんの。とあたしは思う訳です。四十五分とか。ところで今日は霊に耳元で「オ・ト・メ★」と囁かれました。意味が分からねえ。後羽交い絞めにするのもやめてください。

夕食は小粋にスパゲティだったのですが、我が家のミートスパゲティは何故かいつも揚がっています。パパ様が熱処理するのが悪いのですが、今日は某外国企業用店で購入したものを導入してみました。立ち込める濃いにおひ。どろりとした赤い物体。それなりに美味しかったのですが、ママ上が粉チーズを持ち出したのが悲劇の発端でした。ママ上は粉チーズをそれはそれは思い切り振ったのです。蓋を閉め忘れて。台所に降り注ぐ粉チーズの雨。ママ上絶叫。あたしサラダ食してる。パパ様呆然。何が起きても基本は他人事なのであたしはあたしのペースで粉チーズの行方を見ているのです。透かさず活動を始める掃除機。あたしスパゲティ食してる。粉チーズの舞った日。
  • 2007/01/19 Friday

ガキのつかい

我が家で主夫の様な位置に君臨してると思いきや、案外あたしに顎で使われるパパ様ですが、先日あたしがママ上と出掛けて帰ってきたら、台所が凄惨な状態に成っていました。恐らくご飯が炊けていなかったので何を食べて良いのか分からなかったのでしょう。基本的な螺子がぶっ飛んでる気がします。
「子供じゃないんだから」。とママ上は云いました。
このご時世、二十歳を過ぎても成人とは認められないのに、五十七歳が大人と認められるのかは疑問なのですが、取り敢えずラーメンと鰻重の組み合わせは可笑しいと思うんだよね。良く食べれるね。

牛乳の賞味期限を見たら十六日でした。
まあ開封してないし大丈夫だろうと安易な気持ちで飲んだらゲロゲロゲー。賞味期限と消費期限は違ったような何とかと無駄な記憶が交差する中、賞味期限が十六日で切れた牛乳が丸々もう一本出てきた時は何かを叫びたくなりました。
  • 2007/01/14 Sunday

嫁。

お笑いの悪魔が頭から離れてくれません。
(お笑いの悪魔:BGMの様に永遠に流れ続けるネタの数々)

朝食を食べた後に眠くなるとゆう現象が起こるので、朝食をめちゃくちゃ軽め、それこそ牛乳一杯だけにして仮眠をとって。とゆう風にしていたら体調がおかしくなりました。唯でさえ可笑しい体調が三割り増しです。頭が痛いです。チーズケーキはやめてください。ケーキとあたしの相性が悪いんです。狙った様に「チョコッ、クッ、キー」を買ってくるのもやめてください。あたしをそんなに陥れたいのですか。

貧血とは別に、脳から血が落っこちていくような感覚に襲われます。
吁、この儘あたし目覚めないかも知れない。そう感じるのです。
  • 2007/01/11 Thursday

るー

ヒア数日に起こっている非オーディナリー的なオーディナリー。

※酒を呑みすぎる。
※呑んでも平気な顔をしている。
※テューンに乗って酒で薬をドゥリンクする。
※ペアレンツがマリッジコメモレイション日だというのでケーキを食べた。
※ケーキと酒は相性が最悪だ。
※元々甘いものがプアーだ。
※ものに当たる癖が治らなくてリモコンをディストゥラクションした。
※でも直した。
※「ショウヘイヘイヘ~イ!」、が頭から離れない。

この記事はルー語変換に因って作られたのであたしの意図じゃない。
  • 2007/01/07 Sunday

ユキ

与勇輝さんの作品を見に、山梨県迄行ってきた。
河口湖ミューズ館とゆう場所で、未だ雪も溶けていない状態だった。
当然外は寒い訳で、それでも暑いよりはあたしは平気で、雪を手掴みで遊びながら富士山を見ていた。あたしの住む町から富士山はいつも少しだけ見えるけれど、こんなにも大きくてはっきりとした富士山は初めて見た。でっかいなあ。

与さんの人形作品には余り表情が無く(と本人も語っていたし)、少年少女を造っているのが多いと思いきや、ちゃんと大人も造っていた。「午後の電車」とゆうタイトルの作品は様々な人物が電車の中に納まっていた。「ニングル」とゆう妖精ばかり扱った作品では、不思議な感覚だった。しかし思うのは、何故与さんの人形は立つのだろう。そりゃ人間は立つけれど、人形だと支えとか要らないのだろうか。ポン! と置いても立ってしまう(黒柳徹子談)のには驚かされる。あたしは「ふたり」とゆうタイトルの作品が好きだった。淡く微笑んでいる少女が好きだった。

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