「チミのデキのいいオツムなら一生賭けてもシェリィドラッグは理解出来ん」
仕事を終えた金曜日はゴールドが降ってくるように尊いものです。
求人中の金曜日はさっさと殺せと喚くようなものですが。
お仕事始めてから最初の一週間は気張っちゃっていけません。
環境にも仕事にも人間関係にも不慣れですから、疲労困憊です。
まあ、慣れる頃には辞めるんですけれどね。
仕事も覚えたころには契約終了ですけれどね。
愛想ふりまいておべっか乱用してくたくたです。
メンタルは減るのが早くて回復が遅い。
体はまあ風呂入って飯食って眠れればなんとかなる。
メンタルだけスタミナ制みたいな感じ。1日1回復、出勤で-50くらい。
だから常にマイナス。永久マイナス。
またもや短期なのですがお仕事が決まりました。気張っていきます。嘘です。そんなに気張らないで乗り切りたいと思います。そしてまたもや派遣です。直接雇用のハードル高すぎます。一度派遣落ちした人間は雇われにくいですね。期間的に派遣を雇うくせに期間限定で働いていた職歴には難を示すとはほんとうに狂っていますな。
感情は行き場をなくせば内部へ溜まってゆく。
積もりに積もった感情はいつかぶわあっと爆発するように暴走する。
突き動かされるように泣いたり喚いたり怒鳴ったり叫んだり、体の中にこれほどまでの熱量が存在したのかと思うくらい強く激しくこだまする。一旦あふれだせば堰を切ったように次から次へとあふれでてゆく。衝突する熱量が涙や嗚咽、叫びになって、頭の中をぐるぐるとかき回して、高速で考えて考えられなくてごちゃごちゃしたものを全部まとめて呻いて喚く。
こういうのは定期的に必要なんだろうなって、今となっては思うのです。
わたしは常に二種類の反する考えが常に存在していて、その均等を保つのがうまくなりすぎて、意欲というものがごそっと失われてしまったのかもしれません。破滅願望と自制心が同居してるんです。本来は片方が強くなりすぎて荒ぶるのを、とてもうまく調整して無に持っていっているのです。それは創作活動には非常によろしくない。あれは熱量をぶつけるものだ。ありあまる、あふれた熱量をぶつけるにはうってつけのもので、寝る前に大粒の涙を流すよりはよっぽど生産性に溢れている。
今でも寝る前にわあと声もなく泣くことはあります。ぼたぼた涙が落ちて、叫び出したくなって。でもすぐに自制がかかります。それでなにかが解消されることも解決されることもなく無になります。
三大性欲もなく、感情の熱量もなくなり、これはもう最早屍だといつも思うのです。
わたしは小学生中学生時代にあまり良い思い出がありません。
まあそもそも虐待児だしいじめも受けていましたが、家に居るより学校に行った方がマシでしたのでどんな目に遭っても毎日学校へ通っていました。なので大体碌な目に遭っていません。
どんなにひどい目に遭っても家に居るよりマシだったのです。登校拒否という概念は存在しません。
というより登校拒否ってすごいですよね。
わたし当時、登校しないっていう考えは持たなかったです。学校は行くもの、って思ってました。
なのでそういう道を選ぶ、もしくはあるって知ってる、というのはすごいと思います。
今はネット社会ですから大抵分かりますけれどね。
そんな訳で小中学校の過去話をすると大抵オチがひどいです。
想像し得る劣悪な結末に数十倍の濃度のヘドロをぶちまけたようなオチが殆どです。
そのオチを可能な限り薄めると大抵母は、
「もうやめてよ、あんたそんなのばっかりじゃないの」
と言うのですが、八割九割の原因はあなたですよ。
学校でのいじめはわたしの人格を歪ました原因の一割にも満たないと思うのですよ。なぜなら「どんな目に遭っても行くことが出来る」程度のものですからね。家での出来事はどんな目に遭っても死にきれず生き損ない人格を崩壊させ分裂させないと耐えきれないものでしたし耐えきっても良い事は何もありませんでしたからね。
体調がすこぶる悪く連日悪夢にうなされて寝不足に拍車がかかります。
圧倒的に殺される夢とか襲われる夢が多いですね。きっつい。偶に精神的ダメージの方が高い夢もあります。言いがかりをつけられて言い返せない悪夢とかね。眠りが浅いので思い切り起きてもすぐにまた眠ってしまい、浅い眠りのため夢の続きエンドレス。えろい夢とかエンドレスしてくれればいいのに。良い夢はすぐ覚めますね。
ああ、そういえば。
寝不足と言えば、
「寝られないんですよ」
「目つぶってればそれ相応休まるよ」
と仰る阿呆精神科医がいらっしゃいますがこれはどうにも可笑しいのです。
いえ、何が可笑しいって、それ寝てるんですよ。
寝てるので眠っているのと同様の効果が得られる、そりゃそうです。
わたしが言っているのは眠れない。これに尽きるのです。
目を閉じれば眠ってしまう。これは不眠ではないのです。
試しに一晩目をつむった状態で起きていました。つまりこれが彼らの言うところの、目をつぶっていれば休まる現象が起きる工程です。しかしものすごく疲れました。六時間ほど寝返りすらうたずにじっとしているのははっきりいって拷問に近い。そして六時間何を考えているのやら、哲学的で宇宙的で永遠に答えのない自問自答が繰り返されるのです。拷問かな、拷問だね。自分の過去未来永劫悟りが開けそうです。そう眠れないというのはひたすら疲れるのです。だからわたしは眠れない時はさっさと起きるに限ります。無駄にごろごろしてても疲れるだけです。
がしかし。これも眠れない、不眠症状の時のみ。
最近は眠れないのではなく起き上がれない。起きているのがつらい。横になっている方がマシ。という虚脱感を伴った筋肉バイバイ症候群です、なにそれ。
薬疹少し出る程度にエビリファイも服用しているんで顔のむくみがパねえっす。嫌だねえ。
むくんでると面接の印象も悪いしね。よいことなんてひとつもないよ。
大学職員の事務というのは暗黙の内に大卒であることという資格が存在します。
資格って言っちゃああれなんですが、まあ高卒は取りません。
こういうのは資格欄にも学歴欄にも特に記載がないのですが、暗黙の内にそういうものだという風に決められているらしいです。めんどうですね。書いてくれればいいのにと思います。記載がないのは不便です。なんだって記載すればいいんです。男が欲しければ男、女なら女と。
雇用の面での均等とか差別とか言う前に、女性活躍中の文句で女が欲しい男落とすみたいな変な常識を付ける前に、求職者の立場に立って考えれば欲しい人材を詳細に書いてくれるほうが双方の無駄がなくていいじゃないですか。女性、20代、美人求むとかね。◯◯に似てる人とかね。合わない人は落とす、でも面接はするとかいう無駄に金のかかる手間をかけたくない。時間もお金も惜しいんです。だから極力欲しい人材というのは記載すべきです。だって結局その人材以外は採らないわけなんだからさあ。
大学事務というのは結構条件が宜しい。しかしわたしは高卒。応募すら無理です。
しかしなんというか、大卒高卒というのは時代とともに重みが違うわけですよ。わたしは無知でしたので進学を諦めましたが、もし環境が許すのならば当然大学には進学したわけです。最近は奨学金制度がゆるゆるですので進学しない、高卒というのは何故、といった風潮はありますが。大卒高卒で育ちや環境をふるいにかけるのは分かりますが、雇用条件等の就職活動全般は時代の流れに確実についていってないですね。
ならば大学事務というのは大卒しか採らないのだからさぞや高尚な事務方なんでしょうなあと思うんですが業務内容見てるとアレレな感じなんすよね。うーん世知辛い。
とかなんとかいう記事を書こうと思ったのですが、
月経前症候群にSSRI使うって今wikiで見て絶句してます。いや悪化させるだけじゃろ。
なんだ、トドメ刺したいのか? あんなもん副作用以外の作用ないぞ。
規則正しい生活とストレス管理が重要ですって言うけれど現代社会でそれは無理だよ。
とりあえず物価の上昇が著しいから給料もそれなりに著しくあげてくれますか?
ストレスなく野菜とか食べたいんで。