「チミのデキのいいオツムなら一生賭けてもシェリィドラッグは理解出来ん」
「6割超が「人手不足」=財務省調査」
(http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161025-00000086-jij-pol)
ここで言われている人手は奴隷のことで、新卒と即戦力以外は対象にしていません。
あと飲食はイメージじゃなくて現実です。サビ残無い飲食で働いたことないです。
介護は人事が選り好みしすぎだと思うんですが。
良く「求人ない」というと「選びすぎ、選ばなきゃ職なんてなんでもある」と言いますが、実際問題職なんてなんでもいいと選ばなければ腰や膝に致命的なダメージを与える仕事には就けると思いますが、恐らく一年も持たないと思います。そして膝腰壊して人生終了です。
選ばなきゃなんでもある、なんてもんは、ないんです。
現実、職はないんです。求人、ないんですよ。首都圏なんすけどね。
職歴あやうい未経験氷河期はずっとつらいけれど今後もっとつらくなる。歳を取るだけ。
あと数年若ければいろんな助成金受けれたけれど、氷河期はもうむり。切り捨てられてる。
雇われず、育てられず、捨てられる。なんじゃそりゃ! 氷河期救えば少子化もなんもかんも一気に解決するのに、なにしてんじゃーい!!
言われたくない話題とか広げられたくない話題とかありますので、衝突を避けるために言葉を遮ることは多々あります。
その分過敏に反応している部分はあると思いますが、結果として大波乱を巻き起こさずに済みますので、過敏、結構なことじゃありませんか。
「親は子供を苛つかせるものよ、子供も親を苛つかせるんだから」
さらり、と。おっしゃる。
あっ、すごい。これすごいよね。全責任を子供にあっけなく負わせる魔法の台詞。
自分も責任を負ってるようで丸投げしてるわ。相互という言葉を用いながら一方通行。
毒親は性悪説で動いている節がありますからね。考え方がふつうと異なっていてもそれがふつうだと信じてやまないんです。そして搾取される子供にもそれがふつうだと思い込ませるんです。間違っていますが親からの教えは絶対ですからね。己の欲望のために子供がぼろきれになっていても何も感じず、子供に何かあればすぐに「親が可哀想」という謎解釈を繰り広げますから。
ほんと、とっとと逃げてえもんです。
女郎のシステムって現代の派遣会社のシステムとなんら変わりない、
寧ろコンビニの数より増えている今の派遣会社のほうが何倍も悪質だ!
(なんだ孫請けひ孫受けって! 現場で何起きてるかなーんも知らんだろう!? それでいて「派遣は責任がないからな~」とか「派遣はすぐ辞めるから」だ?! いやいや君たちどうやって派遣雇ってるかわかってる? 期間限定の使い捨てポイーなんだから職歴増えるに決まってんじゃん、むしろ経験豊富と言ってほしいね。責任がない? いやいや何やらせてるかわかってんの? 超絶内密な個人情報扱ってるんだぜ、最低時給以下で。でも問題起きたら派遣のせいにするでしょ? それで責任がないとか何いってんの? 労働に見合う対価が欲しいの、別に社員にしてほしいとか御社に命かけますとか言ってんじゃないの!)
と底辺が幾ら喚いたところで何も変わりません。
三ヶ月定期の方が安くても、一ヶ月定期を買うのがわたくし派遣社員です。
野菜の高騰が止まりませんね。青物が特に高いです。芋とかは落ち着いてきましたね。
ところで青果売り場で青果を選別して購入する方がいらっしゃいます。わたしも選んで買います。けれどその際に投げる方、いらっしゃいますよね。スイカ叩いたりアボカド押す方も結構いらっしゃいますが、投げる人、あれ何なんでしょうね。
育ちが悪いんですかね。
接客販売は国民全員やるべきだと思っています。
一度でも経験したら取れなくなる態度がたくさんありますから。
(わたしは初めてレジを経験して速攻カードを作りに行きました)(釣り銭めんどいの)
泣きながら寝たせいで目の周りがカピカピで、顔がべたついて喉がヒリヒリする
なんだかすごいひどい夢を見たような気がするけれど思い出せない
よく殺される夢とか死ぬ夢を見るけれど、あれとはまた違っていると思う、思い出せないから。
ラミクタールはジプレキサと同様、希死念慮を悪化させるという結果が出ました。あくまでわたしの結果です。なので服用辞めます。あと割と痒かったです。
悪化っていうか……うん。頻繁になる? アクティブになる?(過去記事:躁に転じて死に瀕す)
なんというか、あまり書くのもはばかられることなんですが。
あんまり精神科の扉を軽々しく開かないほうがいいです。おすすめしないです。
少しこころがだめになったくらいなら、おひさま浴びて好きなことしてお風呂にじっくり浸かってゆっくり眠れば、ほんのすこしでも、ちょっぴりでも回復はするんではないでしょうか。
わたしはもう二十年近く精神科に通っていますが、もう死ぬまで通うんだろうなあ、と腹をくくっています。そして死ぬまで薬漬けだと思います。
十代から薬漬けなので、良いことなんて何もありませんでした。
きっとこれからもずっと、かならず、ないと思います。治ることも寛解の余地もないです。
増えたのは薬の知識と副作用の知識だけです。
気分がすぐれない、とてもよろしくない
あたまがとてもいたい
頭のかたほうをぐりぐりとえぐられてるような痛みがずっと続く
ロキソニンはなぜか三割負担なのであまり飲みたくはない
というか、副作用からくる痛みとか、精神的なものなら、一割でよくね。
その線引がよくわからないんだけれど。
(でもあんまりに痛いのでけっきょく飲みました)
もう死んでもいいやと思っても安楽死は選べないし、もう諦めたいと思ってもお金を稼がなくちゃいけないので、一般就労がんばって働きますぞい!!! しにてえ!!
毒親カテゴリを作っても良いかもしれないと本気で思い始めています。
わたしの生活は生活保護を下回っています。生活保護費(最低生活費)は月13万程度。
障害年金も受給してますけれども、それに収入を足したところで13万には届きません。
尚且つ医療費や保険料がガスガス出ていきます。
月単位で考えればフルタイムばりばり働いている月がありますので、その月に関して言えば13万超えたときもありますが、今年に入ってからうつがすばらしく絶好調(?)なので、ほぼ障害年金で生活を賄っている節があります。加えて社保強制加入での労働時間短縮のケがありますから、フルタイム以外は稼ぎにくいのが実態です。が、今まさにフルタイムで働けるだけの労力はありません。というより後術の理由によりフルタイムは不可能です。
赤貧なわたしは本来生活保護を簡単に受けられます。財産になるようなものもありませんし、生命保険なんてうつなんで加入したことはありません。免許だって薬でいつ危険になるのかわからないので取得してません。しかし受けられません。
なぜなら、毒親からの逃亡費、という貯金があるからです。
この逃亡費の存在により、生活保護より下の生活をしていても生活保護が受けられず、尚且つ日々支払いに追われる。なんというふじょうりでしょうか。少ない給料から貯金を捻出したら生活保護を受けられない! かといって貯金を切り崩したら逃げられない! なんということだ!!!
(ちなみに逃亡するということを前提にしてるので長期雇用は避けている旨がある)
逃亡費、というか逃亡について、成功例はネットに沢山あるけれど、失敗例はあまりないね。
成功者はしゃべりたがるし格言作りたがるけれど、失敗者は口閉ざして死ぬからね。
毒親からの逃亡失敗なんてひたすら悲惨なものです。だって奴隷が逃げたのに捕まるんですよ。想像し難くないでしょう?
わたしは逃亡に失敗しています。二度ほど。逃亡する時点での重要項目は、
1,住民票
2,戸籍
となるが、このふたつを同時に解決するのは残念ながら結婚だけです。
あとまあ、海外に逃げるのも最終的な手段かもしれないなあと思ったりもします。
日本は戸籍がどうしたって完璧というか鉄壁で神聖なものだから、そこをかいくぐって(悪いことではないけれど)手順を通して申請しようとしてもどうしたってバレる。尚且つ親は絶対的正義であり、子供は親に服せとか血に植え付けられてるものだから、各種手続きを行おうと窓口に行ったらそういう耳触りでありきたりな説教ぶちかまされるだけ。
前に毒親からの虐待がひどいので生活保護を受けて自立しようと相談しに言ったら「親と話し合ってください」とか言われたので、彼のことをハンマーで殴ってやりたいと思いましたよ。
然程大金ではない逃亡費のために最低生活費以下の生活というのも辛いものがあるけれど、どうやったって説明したって伝わりっこないから、せめて障害年金と足して月10万くらいは稼ぎたいところ。
小さい頃によく先生から「子供らしくしなさい」と言われました。大人びていたらしいです。子供らしくなかったらしいです。
しかしそれを受けて子供はどうするでしょうか。誰しも一度は抱いていると思います。子供らしくってなんぞや。そして子供らしくしなきゃいけないことを子供が強いられていて尚且つ子供自身がそれについて悩んでいる際、もうすでに子供らしくなんてものは無理なのではないかと。子供らしくということが無自覚で行われるものなら子供らしくないということを自覚している時点で子供らしく生きることは不可能なんじゃないのかと。
言葉遊びなのかなあ。
幻覚というものは定義上「実際には外界からの入力がない感覚を体験してしまう症状」(Wikipedia)なのだけれど、これに対して「わたし幻覚見るんすよ」という発言は、ンー? となります。
いやまあそりゃ存在していないものを見ているということを自覚している時点でそれは存在していないという概念が危ういんですからしかたがない。本来病識としては有り得ない話。ていうか寧ろ存在してるんじゃないの、幻聴じゃなくて実際に誰か言ってるんじゃないのというのが本人視点。だがそれを本人発言で、幻覚を見ている、というのは些か変。
(夢を見ている本人がそれを夢だと自覚する明晰夢に似ているかと思ったけれど、わたしは本来明晰夢ばかり見る類の人間なので、明晰夢を見ないという人の考えがよくわからない)
でもここで人格が分裂していると話が変わってくる。
Aが幻覚を見ているとして、その判別がつかないとしても、Bという第三者観点を持ちうる人格がAを客観的に判断したときに、「Aは幻覚を見ています」と言えるわけです。
Aには幻覚か現実かの判別は不可能でありそれが存在するかしないか不明瞭だとしても、第三者から常識を元に判別してもらえばそれが異常か正常かなどは簡単に見極められる。それが人一人の中で完結しているからおかしな話になるだけで、もし複数人いれば簡単に説明はつくのです。
(しかし必ずしもBは適切な判別が出来るわけでもなくあくまでもBの信じる常識内での決断にすぎないということを付け加えておく)
(そしてBは人格ではないのかもしれないということも付け加える)(たぶん人格ではない)
まあそんなわけで、「わたしは幻覚を見ます」ということを説明するのはとても大変なので医者には言ってないよというお話でした。