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SHELLY DRUG is glorious.

「チミのデキのいいオツムなら一生賭けてもシェリィドラッグは理解出来ん」

  • 2025/12/05 Friday

素材と3Dと

箸を持つ手の素材作成において先に作った菜箸を持つ手と似た形状のものが沢山見受けられたので、一旦菜箸の方は公開しないことにして箸のトレスをしてるんですが、やっぱりかなり似てるんで選択的には良かったと思ってます。というより菜箸も箸も持ち方は変わらずサイズ感が違うだけなので、そこらへんの比較がしたかっただけなので、本来菜箸はオマケだったんですけど意外と数がいってしまってね。
箸は30種類、情報量は50種類あります。
箸はたぶんぐっと減る。情報量はたぶん減らない。

情報量の多い手というか単純に指が絡んでたり絡んだ上に変形してたり独自な組み方してる手がぐっとくるし心理描写でええなあと思うんで、もしかしたら増えるかも知れないと言うか、今回減らねどシリーズ化はするかもしれない。人物もそうだけど、肉と肉が触れ合って歪んだり圧迫されてる画がすごく好き。そういうのを3Dモデルでは絶対にできないので絡みのある関係を描くのが好き。たまらん。

3Dモデルで思い出したんだけどどうしても3Dオブジェクトで欲しい作品があるんだよね。2つあるんだけど片方は希望するモデルじゃないんだけど600cpくらいする。出せなくはないんだけどなんかすこし違う、他はGold出品かな、でもこっちも少し形が違う。もう片方はassetsには置いてない。あまり複雑ではないはずなので需要とかの話になるのかな。でも難しくないというのはあくまで3Dに造形が全く無いわたしの主観なので、もしかしたらそういう簡単に見えるモデルのほうが作るの難しいんだよ馬鹿め(というかこういうのは得てしてそうなんだよね)、って言われそうなんで先に謝っておきます、無知ですみません。
どこかでリクエスト出来んかな。おかね、ちょと、だせるヨ!
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  • 2025/12/04 Thursday

チャイナ的契り

一方的な自己開示をしてお互いの秘密を共有し合うことを強要することを姉妹の契りみたいに揶揄しているところを見た。え、女同士こわぁ、と思ったけれど、思うところがあったので書く。

発端は距離感バグの話で、一方的に距離を詰めてくる相手って聞いてもいないのに秘密をべらべら喋ってきて、アタイの秘密を教えたんだからアンタのも教えなさいよね、と強要してくる仕草が怖いってことだった。こういう関係性はろくでもないし、まともなやつは離れるよね、とまあ、そこで脳裏に浮かぶ。
めっちゃ思い当たる節がある。中国人だ、これェ……。

いやなんかねえ、当時は分かんなくてとにかくすごい怖かったんだけど、まじで聞いてもいないのにいきなり秘密を喋ってくるのね。アタイね、実はさ、みたいな感じで。すっごい怖いじゃん? 会って間もない人間に秘密喋ってくる人なんて、逆に信用ないじゃん、あこいつ誰にでも喋るタイプだなって。だからわたしそう思って、ウッス、オッスくらいしか返事しなかったんだよね。今思えばあの時「おまえの秘密も話せよ」って言われてたんだね、察しが悪くてごめんね。
ちなみに複数の中国人の女子はみんな喋ってきた、ほんと意味分かんなくてまじで怖かった、ひたすらに恐怖。口が堅いテストかと思ってたもん、当時は。
でもお国柄的なバグだったんすね、とても納得、スンッと腑に落ちる。彼ら色んな所で距離感おかしいからね。二度と関わり合いたくないです。
  • 2025/12/03 Wednesday

まじエーミール

ポンッと薬の棚の中にビプレッソがあったので飲んだんですけどこれやばい薬じゃなかったっけと一日混濁したあとにブログ内検索しても見つからんかったんだけどお薬手帳見たら書いてあった、まじで健忘録だね、健忘してんじゃないわよ。

※お薬手帳から抜粋
ビプレッソ徐放錠50mg(旧:セロクエル)
5時〜16時くらいまで鈍痛頭痛あり
・1day 手足痺れ(電気ピクピク)、水不要、不正出血
・2day 手足の冷え、水不要、不正出血
(1day-2day間は10日程度)
血糖値が上がるのは正常
処方日:令和3年(2021年)2月

旧セロクエルってのはあれですね、ビプレッソもセロクエルも同じ有効成分のクエチアピンですが、処方先と薬タイプが異なるという意味です。セロクエルは錠剤ですがビプレッソは徐放錠タイプです、でっけえです。

んでメモからも分かる通りわたしには強すぎるお薬ですね。今回は14時間潰れました。わたしはつらい夜を超えたいって言ってんの、翌日まで潰せって言ってないの。まあなんとなくいい思い出がないから飲んだんですけど君はそういうやつだったね、まじエーミール。そんな思いをしながら捨てない辺りが終わってんだよなあ、なんで君はそんなに人間辞めたがってんだろうねえ。
今回は不正出血とかなかったんですが不眠と熱(痺れ)、吐き気が出ました。抗うつ剤飲むと確定で不眠と発熱を引くのなんなんだろう。なんか、なんか反応してる? 不眠が困るんだよな、きもちわるくても眠りで逃げらんねえからつらい。
  • 2025/12/02 Tuesday

ジレンマ板挟み

あっ、あっ、いけません、お客様!
永遠に延々とノノグラムを解くのはお辞めくださいましっ!!

(メンタルが限界に近付くと単純なゲームを一生している癖がある)
(健康を害しようが何の問題もない)
(よってそのゲーム自体にメンタルヤバヤバ記憶が連結されるので、)
(ゲームをするだけでメンタル崩壊がフラッシュバックする、いつもの)

ふくざつなゲームは出来ないんだよ。脳を止めたいだけだからね。でも思考完全停止で出来るようなゲームより、パズルとか数独とかノノグラムが多いんだよね、少し謎だね。ある種のセオリーさえ守っていれば確定事項を潰していくだけのゲームがいいのかな、それだとプチプチを潰す作業と変わらんね。
意外なのはそれらのゲームのセーブデータが消えてもなんとも思わないところだよね。そういうとこ、ちょくちょくあります、わたくし。

わたしが今やりたいことがどう足掻いてもPixivやFanboxで出来なくて、最善は個人サイトかブログなんだけれど、個人サイトはhttpsの問題があるんで残るはブログなんだけど、ブログって言ったって既に生き残っているのははてなブログornoteの二択なんだよね。
かといって、はてなブログは余計なタグを勝手に入れる仕様と閲覧数の低さが顕著だし、noteはゴリゴリの文章を毎日更新するのが鉄則みたいなギラギラな人しかいないイメージなので、やりたいことはブログで出来るんだけれどもブログで出来ることをやりたいわけじゃないというジレンマに陥る。
あと動線的にギリギリなのがpixivとfanboxなのであって、そこから外れた時点で見に来てくれる層はほぼいないんだろうなと。読んでもらうことが目的なので読まれないものに価値はないのでした。

なんかここらへんずっと悩んでて難しいな。発信はしても読まれない前提のこのブログはだらだら続けているし、例え閲覧がなくても個人サイトは維持していくんだけれど、誰かに見てほしいとか読んでほしいとか知ってほしいが目的になると急に難しくなるのはきっと大体SNSのせいです。あれがネットを破壊してるんです。
とはいえsnsが爆散四肢することはおそらく……おそらくないんで、ゾンビみたいに生き残るとは思うし替えがない以上誰も移動しないんで、適合するか逃げるしかないですよね。ただねえ、BOOTHとかで販売をしてる以上宣伝をしなけりゃいけねえわけでえ……。折り合いがねえ、つれー。
  • 2025/12/01 Monday

ぐうぐう

わたし昔からお夜食を食べない派の人間だったんだけれど、最近とっても夜にお腹が空いてなにか食べたくなる。夕飯が16時頃で朝が6時頃なので、まあ夜の間は14時間以上絶食なんだけどもさ、今まで徹夜してたり朝まで起きてたときでさえ夕食後は何も口にすることはなかったのに、最近なぜかお腹がぐうぐうよ。

食べてないよ、食べてはいないです。流石に歯磨きをしたあとに食べるとまた歯磨きしなくちゃいけないのがめんどくさすぎて食べたくないというベタベタな理由ですけど、それでも今までお夜食は食べたことないです。
ただめっちゃお腹すくんですよ。めっちゃ油もの食いたいんですよ。長年若いみんなが言ってる理由がわかりました、夜って背徳飯食べたくなるんですね。

これなんなんだろうな、近頃の体の不調。
耳鳴りが止まらんとか右手がずっと痺れてるとか、抗うつ剤効かないで熱出るとか、十年以上乱れのなかった生理の妙さとか、あとはなに、ほぼ毎日早期覚醒?
年齢的なものとかストレスって言われればほんとまじそれで終わりなんだけど、なんかとても引っかかりを覚えるんだよね。明確にこれという症状があるわけじゃないんだけど、なんか確実に不調よね。でかいものがくる予兆みたい。
  • 2025/11/30 Sunday

ここにきて漢方とかさ

最近録に寝てない日々が続いている。かといって気絶するほど徹夜をしているわけではなく、寝ているのか起きているのか曖昧な時間に浅い夢をぼーっと見る程度である。中途覚醒や早期覚醒をしているのは間違いないので、覚醒後にカクッとたまに意識を失っているような気もする。それって覚醒っていうのか? ちと不明。

毎年この時期は具合が悪いんだけれど、今年が少しイレギュラーなのは黄砂がぶんぶん飛散しまくってて、季節や気温然り一般の人もさりげない体調の悪さを訴えていることとか、抗鬱剤がまったく効かないどころか副作用が主作用を超えるほどの反転を見せていることだろう。
今まで効かぬ効かぬといいながらもどこか心の支えでザーッと飲んでいた抗うつ剤が一転して単なる毒と化したのは、なんでぇ……? としか言わざるを得ない。

そして効かないにしろ罪悪感絡みで何かと解消するというか悪癖を押し付けていたそれらの服用ができなくなるということは本体にダイレクトアタックをかましてくるということなので、ただでさえ鬱が酷くて体調が悪いときにそんなことをされるとしんでしまいます。
昔飲んでたやつは殆ど処分しちゃったんだよなあ、あると飲んじゃうからね。こういうことがあるから薬は処分しちゃいけないんだよ! メッ!
年齢的にもう抗鬱剤ショッピングはしたくないのでそこら辺ずっと考えてる。正常な意識では到底生きていくことは出来ないんだよ、わたしは頭を鈍感で愚鈍にしなければならない、感覚を麻痺させてぼんやり霧をかけねばならない、そうしなければ生きていけぬのです。でもそんな薬はないのだった、おしまい。
  • 2025/11/29 Saturday

成長せんねぇ

子供の頃に「大人になれば分かるよ」と言われたことの大半が分からないし、
「子供にこの美味しさはわからないよ」と言われた味は美味しいとは思えないし、
〇〇代超えると油ものが受け付けないと言われたけど未だにガツガツ食べるし、
なんというか結局うまいこと煙に巻かれただけのような気がする。

逆に子供の頃に食べれていたけれど大人になってから食べられなくなったものはある、正しくいうと食べたくなかったけれど食べざるを得ず、大人になったことによって食べる必要性がなくなったものということ。子供の舌は苦味や酸味を強く感じやすいと言うけれど、食べれなくなった(食べる必要性を感じなくなった)ものは薬味の部類なのでこれはあまりなと感じる。
まあそもそも子供の頃は今胃に食べ物ぶち込まないと死ぬぜ! な環境だったので食べられるもん全部口にしてた節はあるよ。

子供舌なのかなあと思うことはあるんだけれど、社会人生活でそれなりに良いものとか高いお店とか豪華なものを食べさせていただいたことが多かったので、舌が成長していないと言うよりかは成長した上で好みの変化や水準に変化がないということなんだろうね。わたしの好きな食べ物はずっと冬瓜なんですよね。メェ〜。

油ものとかお酒とか、胃が受け付けなくなる系は、若さに乗じて元から苦手だったものをブーストかけて食べていただけだと信じているので、その人が駄目になっただけで年齢的なものではないと思っている。

あとまあ社会経験に類するものは分からないことの方が多いかも知れないね。でも驚いたのは社会に出れば大人が沢山いると思ったけれど、大人というハードルをあんまりにも高く設定しすぎていたんだなということに気付いた。
でも忘れちゃならんのが子供を生むことでの生活の基盤がまるっと変わることなので、そこを達成していないわたしは生涯そのステージにゆくことはないのでしょう。タラレバでもないので考えるだけ無駄な気もしますが、やはりまあそこについては触れないのは少しだけ卑怯ですよね、触れてもどうしようもねえがな。

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