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SHELLY DRUG is glorious.

「チミのデキのいいオツムなら一生賭けてもシェリィドラッグは理解出来ん」

  • 2026/04/04 Saturday

ドドンガドン

本日も怒号&振動&大騒音。
メンタルゴリゴリべろんちょでもう残ってないです。
でもわたくしはお部屋の掃除をしました、えらいです、褒めてください!!!

(毎日やれ)
(それはそう)
(割と黒くて怖気がした)
(すいません)
(先日こぼした珈琲はどうなりましたか)
(申し訳ございません)

衛生に関しては厳しくなりがちだけどほんとうに衛生が後回しになっているので厳しい指摘もやむなしと言った状況。やらねばいけないのは痛感しとるんですけどね。歯医者とかもね、ほんと行かなきゃいけない。
部屋で飲食をしないのが最後の砦なんだろうな。突破されたら知らね。

もう割りかし人生諦めムードなんで時間の問題では?、と思ってしまえるほどにメンタルぺしょぺしょすぎる。メンタルやばいのに衛生で出来ないこととして追い打ちをかけるスタイル、追い詰めるのに手慣れすぎている。
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  • 2026/04/03 Friday

ドッゴンガガガMk-II

解体工事の煩さはさることながら、解体に伴う振動のせいで部屋が常に微振動〜強振動を起こしているのが非常にストレスである。ずっと地震である、ずっとマグニチュードである。最近では薬でもなんでも昼寝失敗し続けているんですけどこれはもう薬飲もうが何しようが強制眠らせないぞ状態なので不眠が加速している。
近隣で工事するたびに思うんだけれど不眠加速で何かしら訴えられないのかしら、思い上がりも甚だしいのかしら。条件とか揃いきっている気がするし、わたしは解体工事にご協力したくはないんだがね。

しかしまあ一番胃がキリキリするのはやはり外国語の罵声である。彼らが一体何を言っているのかは検討もつかないが悪意であることだけは伝わるんだよな、これが、フシギダネ。悪意を大声で喚き散らしているのは、わたし宛じゃないけれど胃がキリキリ痛むししょんぼりする。

花粉がただでさえ飛散して窓がえらいこっちゃなのにあまり厳重にしていない解体工事の埃とか砂が風でガンガン流れてきて窓がパーティである。対処したくないです。割と安い業者に頼んだんだなあと前述の外国語罵声問題を鑑みても痛感します。外国語は急に来るからね、びっくりしちゃうよ。
  • 2026/04/02 Thursday

ドッゴンガガガSP

解体工事自体は2週間くらい前から始まっているはずなのですが雨とかで流れたりで、やっとこさ本サビが始まってまいりました。盛り上がってまいりました。
ドッゴンドッゴン! 何か落としたのかな?
ガガガガガガガガ!!!!! しにそう!
飛び交う罵声! 飛び交う言語、聞いたことねえなあ!
大音量外国語、解体工事の醍醐味だねィ!!!!!

しぬ。(しわしわ)
解体工事の時間は8時から17時なんだけど余裕でフライングするし平気な顔で残業する。残業という言い方は良くない、たぶん切りのいいとこまでやってるんだろうね、彼らはそういう人たち、付き合いがあったのでよく知ってる。でもよく知ってるのとダイレクト迷惑は別のお話で、わたしは今とても不眠でとても鬱でとても追い込まれているので、些細な物音が致死量レベルになっている。つらたにえん。

不思議なのはさ、この解体工事とか水道管工事とかの騒音問題を精神科に話すと十中八九幻覚か幻聴扱いにされるのはなんでなんだろうね、うち来いよ、本物の騒音ってやつを見せてやりますよ。
まあ彼らはのっけから障害者の言うことなんて微塵も信じていないんだろうなあとつくづく思うんだけれど、わたしもわたしでおまえのこと馬鹿にしてるからイーブンだね。仲良くしようか、いやだ? そう、わたしもいやだよ。
  • 2026/04/01 Wednesday

無難よ。

役所にお電話した。
お電話内容は「病院行けなくなった場合障害年金になにか関係があるのか?」
整理しながら書くけど、個人的になにかの解決を求めた相談ではないので無難な回答を頂いた結果になりました。ありがとう、役所よ。

年金課曰く。
障害年金は通院していることや状態を診断書に書く必要がある手前、病院に行っていない状態で診断書を発行することが出来ないが、逆に言ってしまえば診断書さえ発行してしまえれば病院の通院に関してメスが入ることはないようです。
なので究極な話更新時に病院にかかっていれば良いです。
書いてくれない医者も居ますが制度的にはそれで可能です、とのこと。

つまるところ例えばわたしが今から5ヶ月近く無病院生活になったとして、その5ヶ月に年金更新の期間が含まれていなければ病院に行ってなくともなんの問題もないということになります。制度上はね。ただ診断書を書くにあたって病院に通っているというのは制度というよりモラルの問題になってきますので持続的な通院が望ましいですよね、と言ったら、まあそうなんすけどね、と言われた、そりゃそう。

問題として病院が閉院して尚且次の病院が決まってない状態で紹介状(診療情報提供書)書いてくれるんか? 書いてくれへんと年金の診断書複雑怪奇で再現無理っすよ、という根本的な疑問がありますが、まあそこは、うん、あんまり考えないようにしましょう。
  • 2026/03/31 Tuesday

でろりんちょ

とりあえず。
役所に電話して今後のことを相談というか、相談実績を作っておいたほうが後々色々良さそうとは思うのだけれど、頭も体も動かない。絶不調である。
だがしかし放置すればそれはそれで問題なので連絡せざるを得ない。
だがしかし連絡する本人が既にメンタルでろりんちょである。
詰んでおる。

こういうときにたぶん民間の支援団体みたいなのとか市区町村が連携してるところにお世話になるべきなんだろうけど今から顔合わせしてよしなにする体力もねえわ。一人暮らししたら迷わず民生委員の足を舐めようと思っていたけれど意図せず実家ぐらしなので境界線に立ってしまった感が否めない。
ここでは誰の支援も受けられない。(メンタルヘルスのね)

まあでろりんちょから回復する見込みが当分有り得ないので出来る範囲ではやるけど常に死がチラついてるからまじで無理はしません。出来ないことはしません、これすごく大事。いのちだいじに。……と言うのは本能的に命を粗末にするからなので口先だけでもそう言うべきなのです。言い聞かせるべきなのです、だって微塵もそんなこと思っていないのですからね。
  • 2026/03/30 Monday

孤児化

戦争に負けました。
さようなら。

一時間ひたすら架電し続けて無意味に終わったの、ほんときつい。
空きがあるかわからない状態で架電し続けるのほんときつい。
いつ終わるかわからないのに架電し続けるのほんときつい。
そして結局負けたので更にまじでほんときつい。
ばか。
  • 2026/03/29 Sunday

おやすも

明日は朝から戦争なので寝ます

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