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SHELLY DRUG is glorious.

「チミのデキのいいオツムなら一生賭けてもシェリィドラッグは理解出来ん」

  • 2026/06/11 Thursday

ケパケパ吐くねん

「新しい薬どうだった?」
「副作用出た(メモぺらー)」
「〇〇とか飲んだことある?」
「あれそれ(副作用)出た」
「どれそれ」「やれそれ」
「じゃあもう飲める薬ないじゃあーん!!」
「じゃあ処方しなくていいです」
「それはだめ」
「(ぴよ)」

「新しい薬を出します」
「副作用で体が辛いので一ヶ月位お休みください」
「飲んでね、毎日、飲んでね」
「(ぴよ)」

なんかこう、わたしももういい年なんで治ったり寛解したりマシになったりとかそういう一切を望んでやいやしないんだけれど、してくれてるのかなあ? いい方向に捉えればそうなんだろうけれどね。長年の人間不信というか医者不信が相まってあんまりいい方向に捉えられないのが悲しいね。

新薬は前情報ないほうが出来るだけ副作用とか起きにくそうでいいんで飲んでから調べるけれど、やっぱり先生はわたしのこと躁鬱だと思ってないかい。わし躁はないぞ、躁は。考えうる限り攻撃性とかそこら辺な気がするけどわたしが医者に対して牙むいてパチ切れたのって大体原因が積み重なってたんだけどね!
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  • 2026/06/10 Wednesday

まあ、やべえな!

油分と塩分と糖分を呆れるほどに摂取している時点で、
今どれだけ自分がやばいのか痛感はしているものの、
やめた瞬間に瓦解するのでどうにもならねえですね。

酒に逃げていない分は多少マシ。
デパスは霞みたいになくなってゆくけれども。
デパスに関しては大量に飲みたいとかそういう意図はあんまりなくてね、ただただ正常な状態で居たくないって理由だからあんまり酒浸りと変わらないのよね。
びょういんに、いきたく、ないなあ!

昔とある病院(Google評価★1)に行っていた際、薬だけの処方が受けられて診察は三ヶ月に一度で良くて楽だったんですけどその三ヶ月に一度は三時間から四時間待ち時間があって診察室入るなり毎回ブチギレていたんですけど、先生が、
「なんでそんなに毎回ブチギレてるんですか?」ってノンデリかますんで、
「待ち時間長えからだが???」と毎回問答していることがあった。

でも病歴長いし改善の見込みないので薬だけの処方をしてくれることだけは死ぬほどありがたかったんだけれどその他はまじでクソオブクソだったんで今回の閉院騒ぎでも候補に上がることはなかったよね。

今の医者はというか新しい医者は大抵張り切るんだけれど、二度連続で副作用報告して断薬しましたって言ったら心証さいあくだし「こいつ話聞かねえクソやな」認定されること間違いなしなんだけど、重篤な副作用が出てることは事実だしこの年齢まで特定の抗うつ剤に落ち着かなかったことを鑑みると割と当然なんだけどそれはそれとしてクソ患者認定されるんだろうなと今から気が重たくて仕方がない。
それでも嘘でも飲んだとは言えないし飲まない薬を処方してもらいたくはない。

最近こころが2つあることが多い。内面的なことなら複数に分裂してるんだけど外的要因に対する感想みたいなものかな、矛盾してることを同時に思うんだよね。今までそういうのは自身に向けられてて完結してたんだけれど、最近は外に漏れ出していて少しきもちがわるい。本音と建前というか本音と本音。
  • 2026/06/08 Monday

まあ、ノイローゼよ

なんか嫌だなあと思う日々が続いている。
確固とした理由はないといえば嘘になるんだけれど、理由というか気分としてはテスト前のノイローゼとか新しい会社に行く前のストレス過多とか歯医者に行く前の虫歯あるやもしれぬ、みたいなのがごちゃまぜになっている、なんとなく名状しがたい気持ちがないまぜになっている、そんなのがずっとだらっと続いている感じ。

だから当然希死念慮も、呼んだ? って感じでやってくるんだけど、今日のお昼は何食べようってなったら必ず死ぬって選択肢が入ってくるし、お腹いっぱいになったら、あ死ぬかぁ、ってなるんでまじでほんとクソ。

バカ砂糖まみれのおバカ紅茶をがぶ飲みしてるけれど、糖分とか考えたくもない。できるだけ他の甘いものは食べないようにしてる。でも雪印コーヒーを買ってきた、彼は最終兵器ですが最終兵器をぶっ放す勢いです。体が糖分を欲するのは出来るだけ今より落ちないようにするためなんじゃないかなあ、知らんけど、効果ないけど。でも罪悪感はちゃんと生まれるんで、わたしは抗うつ剤を飲むときと同じように罪悪感によって平衡感覚を保っている、なんのこっちゃね。
  • 2026/06/07 Sunday

ビオレェ……!

ビオレの日焼け止めがお湯で取れるらしいという話を聞いてからビオレの購買意欲が高まっているがそれはともかくとして肌が弱すぎるので何をつけてもかぶれるという前置きがある。今はちふれの日焼け止めを塗っているのだけれど若干のマット味が気に食わないのか帰ってから三回くらい洗顔フォームでゴシゴシ顔を洗うので顔がとんでもねえことになってしまう。

女はもう化粧水を水の如くばっしゃばっしゃと使うものだとあちらこちらで見るのだけれど、肌に自信があるわけではなく寧ろオイリー気味だからケアは必須だと思っているのだけれど尋常ではなく肌質が弱いので安かろうか高かろうが結局真っ赤にかぶれるんだろ……、というげんなり気味から、興味は湧くものの購入には至っていない。ママ上が肌つよつよなのでだめならママ上に献上コースもあるんだけれど、購入前にすでに負け戦が決まっているのも珍しかろう。

どうせかぶれるのだから試すなら安価なものを、というのである意味駄目なループに入っている気がしなくもないがだからといって高いものを買ったらかぶれない保証もないので、それなら精神的にダメージの低いものをと選ぶ気持ちはわからんでもないけどループに陥る原因にもなっている、いやはや。
  • 2026/06/06 Saturday

棲み分けを、ふわっと

あまり深くは言わないんだけれど多様性を受け入れるとか云々は「認識する」或いは知る、もしくは理解するであって、認めるとか許容するとか受け止めるではないような気がするんだよね。各種障害で散々通ってる道なんだけれど。受け入れないのも多様性なので結局は棲み分けの話になるのだけれど、それを力技で入れろ混ぜろ排除するなら差別だというのはお門違いだと思うんよ。

どんなに騒ごうが結局最後はボーダーを引いて踏み越えないようにしましょうねっていうのが綺麗な落とし所なんだけれど、今までまかり通ってたその落とし所が超えている側から踏みにじられてしまうと、境界を守ってきた人たちからも反感を買うし、自分たちは守っているのに何故と思うし、守らんでええなら守らんよという無敵スター獲得状態の人も出てくる。

既存のルールで満足できない人は新しくルール作って勝手にそっちでどうぞっていうのが当たり前に回ってきた世の中だけれど、新しく作れなければ仕組みを考える能力もなく他人の案に乗るしかしないひとびとが既存のルールの書き換えを望むのをここ数年で嫌というほど見ている気がする。
だからそういうのに遭遇するたびに、村八分って健全じゃんっていう結論。

これは特定の話じゃなくてふわっとしたものを全部内包しているのでところどころアレだけれど、例えば意図せずボーダーの向こう側に放り投げられてしまった人というのは少なからずいるので、棲み分けが必ずしも正しいとは限らないけれどそれはグラデーションの話になってくるのでいちいち例には出せないよね。
でもまあ、ここ数年で明らかに勢力図が変わって暮らしにくいことが増えたよ。
わたしの自認は棲み分けの向こう側のマイノリティなので、なんか知らん内にぐいぐい首が勝手にしまってるんですけどね、と謎の苦しさを感じる。
ユニクロに比べてワークマンの不審者パーカーは1900円、という宣伝につられて公式サイト見てきた。感想としては、どうなんだろうね、って感じ。

安いのは1500円からあって、これは色々見る限りあんまりユニクロと変わらん気がする。マスクがあるけど取り外せるのは嬉しい。
1900円のは明確に違ってて遮熱とサンシェードがついている。帽子要らずである。1500円のはフードはあれどひさし部分がないので、帽子とセットになってるならこちら一択なんじゃないかと思うんだが、マスクに部分が取り外しできないのでチャックを開けた状態でフードをかぶるとかなり格好悪い。
サイズは丈が1900円のほうが長いが問題は二の腕なんよね。
ユニクロもここのゆとりにかなり悩みを持ってしまった。
そしてこれは試着しないとわからない。
(もう一段階高いのがあるけどわたしには論外なので触れないよ)

実店舗まで徒歩で行けないのでおいそれと試着をしに行けないのが難点。行っても買わないとすごい凹むしね。8割位はもう夏だし歳だしとかで欲しい気持ちがあるけど残りの2割はシルエットとか素材感とかで、重要度はかなり高いし妥協できない部分なのでどうしよっかなって悩んでる。

追記。
うん! 店舗情報→在庫確認、軒並み×ですわ! オワタ。
売ってないんじゃ話にならねー。さいならさいなら。

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