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SHELLY DRUG is glorious.

「チミのデキのいいオツムなら一生賭けてもシェリィドラッグは理解出来ん」

今日は2回行動をしたのだけれどほんとうに疲れた。
そしてこんなにも疲れているのに眠たいのに眠れないのはおかしいと思う。

ワークマンに奇跡的に在庫が一着だけ残ってた不審者パーカーを試着したんだけれど、試着しないとわからない大欠点があって、ウワァー、となりました。そもそも色んな理由で購買予定からは逃れてたんですけどせめて在庫があるなら試着だけでもと思ったんすけど、サンシェードがあるからと言って帽子をかぶらなくていいとは限らないんですね、寧ろ帽子との併用と推奨されている。

帽子(もどき)が付いている以外はユニクロに軍配が上がるんですけど、果たして引きこもりのわたしは夏場に何回パーカーを着るんだ? という根本的な悩みがある。まあおそらく買うとは思うんだけどさあ。

年齢的には安い服を身に着けているなと定期的に思うんだけれど、着たい服より似合う服、似合う服より着れる服に年々変化してっているので順調に安くなるのは止められんよね。それでもこだわるところには金ぶっこむのであんまり節約志向ではないです。直近でいうと鞄を買うのが辞められません。
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  • 2026/06/13 Saturday

抗うつ剤DE発熱・発汗

新しいお薬はレキサルティ。
2018年発売なのでジェネリックのない新薬。
レキサルティOD錠0.5mg:109.4円/錠
ラツーダより低いけどやっぱり新薬は高いね、薬価。
ラツーダで調べてるときにちょいちょい名前が出てたのでなんとなく知ってた。

眠剤と一緒に就寝前服用したんですが、4時間後、発熱・発汗。
レキサルティ、おまえもかあ!
んでその4時間は不眠状態で、発熱発汗が落ち着いても眠れなかったんでぐじゃぐじゃになりました。ちなみに汗は首からどっぱどっぱ出てましたね。アカシジアではないのでラツーダよりマシですが十分気持ち悪いです。

セレネースで全く同じ状態になってるんだけれど、まあ一般的な話をすると薬の飲み始めとかに出やすい症状ではあるらしいんだけど、なんというか思うところがあるというか。わたしはお酒を飲むと昔から眠れなくなる性質なので、体が排出機能を高めるというかアレルギー的な扱いになってるんじゃねえかと思うんすよね。
だから副作用というより調子の話で、更にそれが例外なく睡眠に影響を及ぼしているのが一番タチが悪い。若けりゃ無理できるけど今は一日寝れないだけでぐでぐでだからね。

ただセレネースは暫く服用しない+服用時に気をつけることで発熱発汗を回避できているし、服用時間帯をずらしたりデパス多めに飲むとかで対処は出来そうだけどちょっとそういった気遣いができるほどの体力がねえっすね。二ヶ月薬変えて副作用ゴリゴリ食らってるからうんざりしてんねんよ。

起こりやすいって言っても今までセレネースとレキサルティでしか起こってないことを考えるとその2つになにか共通点ありそうだけど成分も種類も何もかも違うからやっぱり体調なのかなあって感じ。まあ鼻とか婦人系とかもなんだかずっと調子悪いからそっちと併合して併発してる可能性はなくはない。

まあ医者に怒られそうだけどちょっと様子見。
一週間は飲まない、ちょっと今週色々忙しいから。
今普通に一人暮らししたら幾ら掛かるんだろう。
結局の所実家に寄生しているのはお金の問題がどでかいわけで、家賃として月々家に入れているんだけれどそれはもう一人暮らしにかかる費用に比べればはした金でして。しかも引きこもりで無職となれば貯金から減るわけで。
でもなんつーか今の御時世、お金の使い方って増やすよりもどれだけ減らさないかにかかってる気がするんだよね……。
(イチハラさんは株とか投資絶対しないマンです)(国に全額ベット)

わたしが一人暮らしをしてたときは……もう……十年以上前なんですけど、え、いや十年、まじ? え、そんな経ってる? まじかよ。
当時は8万で生活、9万で貯金だったんですよね。
今多分同条件だと13万じゃ足りないですね。家賃と食費と諸経費が大きいかな、家賃きつそう。国保とか独身税とかもね。
そうなると東京の最低賃金が1226円(2026/6/12時点)なので月100時間以上働かないといけないですし税金引かれるんでモットモットですね。えわたし労働は80時間くらいで生活したいんすけど……?

薬局加算の改定が6月に行われて、各種加算の名称変更とか色々あってわたしの価格帯ではざっくり40点加算されました。加算の中に物価対策加算とベースアップ加算が入ってるのは正直ドーナノって感じなんですけど、これに更に選定療養継続なのはなかなかにやべえ気がする。医療関係困ります大変ですっていうのはわかるけれど、40点ってことは3割で120円増でしょ。それで先発品選んだら日数分のプラスが入るわけで、じゃあ後発品と安易に後発品を選ぶ人は病気を治す気がないと見なしているんで、治したい人ほどお金を多く払うシステム、つまりは病気を治すのに、オ金、トテモ、カカル。国民皆保険とは。
氷河期が病院にお世話になるから値上げしまくってるようにしか見えないし今までそういうこと散々やられてきたし見てきたから知ってるって感じ〜、どうせ生活保護も氷河期だけ縛って、氷河期死んだらあれはまずかったねって緩和するんだよ、しってる〜。
加算は気が向いたらまとめるかもね。大して面白くない健忘用備忘録だけれど。
  • 2026/06/11 Thursday

ケパケパ吐くねん

「新しい薬どうだった?」
「副作用出た(メモぺらー)」
「〇〇とか飲んだことある?」
「あれそれ(副作用)出た」
「どれそれ」「やれそれ」
「じゃあもう飲める薬ないじゃあーん!!」
「じゃあ処方しなくていいです」
「それはだめ」
「(ぴよ)」

「新しい薬を出します」
「副作用で体が辛いので一ヶ月位お休みください」
「飲んでね、毎日、飲んでね」
「(ぴよ)」

なんかこう、わたしももういい年なんで治ったり寛解したりマシになったりとかそういう一切を望んでやいやしないんだけれど、してくれてるのかなあ? いい方向に捉えればそうなんだろうけれどね。長年の人間不信というか医者不信が相まってあんまりいい方向に捉えられないのが悲しいね。

新薬は前情報ないほうが出来るだけ副作用とか起きにくそうでいいんで飲んでから調べるけれど、やっぱり先生はわたしのこと躁鬱だと思ってないかい。わし躁はないぞ、躁は。考えうる限り攻撃性とかそこら辺な気がするけどわたしが医者に対して牙むいてパチ切れたのって大体原因が積み重なってたんだけどね!
  • 2026/06/10 Wednesday

まあ、やべえな!

油分と塩分と糖分を呆れるほどに摂取している時点で、
今どれだけ自分がやばいのか痛感はしているものの、
やめた瞬間に瓦解するのでどうにもならねえですね。

酒に逃げていない分は多少マシ。
デパスは霞みたいになくなってゆくけれども。
デパスに関しては大量に飲みたいとかそういう意図はあんまりなくてね、ただただ正常な状態で居たくないって理由だからあんまり酒浸りと変わらないのよね。
びょういんに、いきたく、ないなあ!

昔とある病院(Google評価★1)に行っていた際、薬だけの処方が受けられて診察は三ヶ月に一度で良くて楽だったんですけどその三ヶ月に一度は三時間から四時間待ち時間があって診察室入るなり毎回ブチギレていたんですけど、先生が、
「なんでそんなに毎回ブチギレてるんですか?」ってノンデリかますんで、
「待ち時間長えからだが???」と毎回問答していることがあった。

でも病歴長いし改善の見込みないので薬だけの処方をしてくれることだけは死ぬほどありがたかったんだけれどその他はまじでクソオブクソだったんで今回の閉院騒ぎでも候補に上がることはなかったよね。

今の医者はというか新しい医者は大抵張り切るんだけれど、二度連続で副作用報告して断薬しましたって言ったら心証さいあくだし「こいつ話聞かねえクソやな」認定されること間違いなしなんだけど、重篤な副作用が出てることは事実だしこの年齢まで特定の抗うつ剤に落ち着かなかったことを鑑みると割と当然なんだけどそれはそれとしてクソ患者認定されるんだろうなと今から気が重たくて仕方がない。
それでも嘘でも飲んだとは言えないし飲まない薬を処方してもらいたくはない。

最近こころが2つあることが多い。内面的なことなら複数に分裂してるんだけど外的要因に対する感想みたいなものかな、矛盾してることを同時に思うんだよね。今までそういうのは自身に向けられてて完結してたんだけれど、最近は外に漏れ出していて少しきもちがわるい。本音と建前というか本音と本音。
  • 2026/06/08 Monday

まあ、ノイローゼよ

なんか嫌だなあと思う日々が続いている。
確固とした理由はないといえば嘘になるんだけれど、理由というか気分としてはテスト前のノイローゼとか新しい会社に行く前のストレス過多とか歯医者に行く前の虫歯あるやもしれぬ、みたいなのがごちゃまぜになっている、なんとなく名状しがたい気持ちがないまぜになっている、そんなのがずっとだらっと続いている感じ。

だから当然希死念慮も、呼んだ? って感じでやってくるんだけど、今日のお昼は何食べようってなったら必ず死ぬって選択肢が入ってくるし、お腹いっぱいになったら、あ死ぬかぁ、ってなるんでまじでほんとクソ。

バカ砂糖まみれのおバカ紅茶をがぶ飲みしてるけれど、糖分とか考えたくもない。できるだけ他の甘いものは食べないようにしてる。でも雪印コーヒーを買ってきた、彼は最終兵器ですが最終兵器をぶっ放す勢いです。体が糖分を欲するのは出来るだけ今より落ちないようにするためなんじゃないかなあ、知らんけど、効果ないけど。でも罪悪感はちゃんと生まれるんで、わたしは抗うつ剤を飲むときと同じように罪悪感によって平衡感覚を保っている、なんのこっちゃね。

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